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41 posts from January 2012

01/31/2012

とりあえず表示させておくなら 「The Colour Clock」

 ライフハッカー[日本版]紹介されていた、The Colour Clock というサイトがなかなか良かったので。

 まぁ、淡々と現在時刻を刻んでいくだけのページなんですが、1秒ごとに色が変わっていくのが綺麗なんですよ。

 紹介記事を読むと、とりあえずブラウザは開いておきたいけど、ついネットサーフィンを始めてしまうのを抑制したい時に、このページを表示させておくと効果があったとか。

 個人的には 「だったら、ブラウザを最小化しておけばいいじゃん」 と思うんですが(笑)。とはいえ、その辺は人それぞれかなと。

 でも、そういう理由が無くても、デスクトップの蓋(?)代わりに表示させておくのにいいんじゃないかと思います。

 ただねぇ、使われているのが Flush っぽくて、Firefox だとえらく CPU を喰っちゃうんですよ。まぁ、僕の PC が非力ってだけでしょうけど、ちょっと重くてね。う~ん・・・。

 と、思ってたら、右下の方に DOWNLOAD ってリンクがあるじゃないですか。

 ためしに WINDOWS のリンクをクリックしたら、TheColourClock.rar というファイルが落ちてきました。解凍して出てきた exe ファイルを実行したところ、まんま同じ機能のスクリーンセーバーがインストールされたじゃないですか。

 デスクトップに蓋をするという意味では、ブラウザに表示させておくもスクリーンセーバーを使うのも変わらないので、僕はスクリーンセーバーの方を使わせてもらおうと思います。

参照リンク
 ・The Colour Clock
 ・ブラウザのホーム画面を時計にすると、いろいろ捗る : ライフハッカー[日本版]

01/30/2012

上手くいった結果しか見えない

 スポーツでも何でもいいんですが、他人の事は “上手くいった結果” しか見えないんですよね。

 そこに辿り着くまでには想像できないくらいの努力と試行錯誤をしているはずなのですが、“想像できない” くらいですから、理屈としてそう思っていてもなかなか実感が湧きません。

 で、素人の自分としてはちょっとやってみて、上手くいかなくて、「やっぱ上手い人は違うなぁ」 とか言って諦めてた事が山のようにあったりするわけですよ。単に努力と試行錯誤が足りなかっただけなのにね。

 また、人には得手不得手もありますから、教えられた通りにやっても、同じ結果が出るとは限らないのが難しいところ。まぁ、大抵は予想よりも低い結果になるわけですよ。

 話は変わりますが、子供の頃に 「山本浩二が長嶋茂雄に 『どうやったら3割打てるようになりますか?』 と聞いたところ、『3割打てるようになったら教えてやる』 と言われた」 というような話を聞いたことがあります。

 もっとも、近所のオヤジの話しなので本当の事かどうかも分からないし、自分の記憶も疑わしいものですが、最近になって、な~んとなく意味が分かってきた気がします。

 例えばブログ運営のコツとして異口同音に言われる事として “毎日更新” があります。しかし、どうやったら毎日更新できるのかって、意外と誰も教えてくれないんですよね。

 あっても 「必死にネタを探せ!」 とか 「必死に考えろ!」 とか、自分的には 「やってるつもりなんですけどねぇ」 という内容だったりします。

 かく言う僕も、長い間 “毎日更新” が出来ないでいました。だって、ネタがないんだもん。

 それが 「ネタがないかな~?」 と毎日考えているうちに、いつの間にか、な~んとなく毎日更新できるようになってきたんですよ。

 でも 「どうやるのか教えてくれ」 と言われても、上手く伝える自信はないんです。それこそ 「必死にネタを探したり考えたりしてます」 くらいしか・・・。それでも毎日更新できなかった頃を思い返すと、「あの頃は毎日更新に対する必死さが足りなかったなぁ」 と思うんです。

 で、さっきの山本浩二と長嶋茂雄の話しに戻るわけですが、要は 「努力と試行錯誤が足りない」 という事なんですね。きっと。しかも 「教えられれば誰でも出来るようになる」 というものでなければ尚更です。

 そんなわけで、頑張っているつもりでも今一つ結果が出ない時というのは、実は必死さ(努力と試行錯誤)が足りてないだけという事、あるんじゃないかなと。

 もしかすると、才能とか向き不向きってのは、(天才は別にして)ただ単にそれに対してどんなに上手くいかなくても努力(練習)と試行錯誤を止めないでいられるか? という事なのかもしれませんねぇ。

01/29/2012

サーバーを 「Amazon EC2」 から 「さくらVPS」 に引っ越しました

 これまで Amazon EC2 で運用していたサービスを、さくらVPS での運用に変更しました。目的はコストの削減で、費用的には月額で半分以下に抑えられる計算です。

ここで改めてサーバースペックを比較してみると・・・

サービスCPUメモリHDD
Amazon EC2
Small Instance
1(仮想1コア)1.7GB160GB
(10GB + 150GB)
さくらVPS 1G1(仮想2コア)1GB30GB
(20GB + 10GB)

 料金的には、Amazon EC2 Small Instance が1時間当り 0.085ドルで、1ヶ月を30日として計算すると月額では 61.2ドルになり、1ドル 80円で換算すると 4896円になります。これに加えて、通信したデータ量によっては課金される場合があります。

 対して さくらVPS 1G は初期費用 2980円がかかるものの、月額 1480円の明朗会計で通信量による課金もありません。

 つか、そもそも僕には Amazon EC2 Small Instance でもオーバースペックだったんですよね。メモリも HDD もほとんど使ってなかったし(苦笑)。

 それにしても、ちょっと前までは個人の財布で借りられる(仮想)専用サーバーって、Amazon EC2 くらいしかありませんでしたが、その後いろいろなサービスが出てきて、目的に応じて選べるようになって、いい時代になったものだよなぁ。

参考リンク
 ・VPS(仮想専用サーバ)のさくらインターネット
 ・Amazon EC2 インスタンスタイプ
 ・Amazon EC2 Pricing

01/28/2012

「鬼おろし」 を使って大根おろしを作ってみた

 カミさんが 「鬼おろしでおろした大根おろしが食べたい!」 というので、その 「鬼おろし」 なるものを東急ハンズに買いに行ってきました。

 一応、「目の粗いおろし金」 程度の知識はもらって出かけたのですが、見付けたソレは 「コレは何? おろし金、、、なの?」 という代物でした(笑)。

 大きさ的には普通のおろし金と大して変わらないのですが、ノコギリの歯のようなギザギザと、大きく空いた隙間がえらく凶悪な印象を与えてくれます。

 とはいえ、せっかく買ってきたんですから、カミさんご希望の大根おろしを作ってみました。

 作業を担当したのは息子(中1)なのですが、これが割と楽に大根をおろしていくんですよ。考えるに、ギザギザが大きいので、そんなに力を入れなくても大根が引っ掛かってくれるみたいなんです。また、隙間が大きいので、おろした大根が詰まることもありません。

 さて、出来上がった大根おろしですが、これが美味しかったんですよ。

 目が粗いおかげで、普通の大根おろしにはないシャリシャリとした歯ごたえが新鮮です。また、おろした粒(?)が大きいせいか、そんなに辛くないんですよね。

 それから、鬼おろしを使うとおろした時に出る水が少ないんですね。イメージ的には普通の大根おろしが溶けかけのかき氷なら、こちらはできたてのかき氷というくらいに違います。

 目が粗くて水分があまり出ないので、何かと和えるには向かない気もしますが、ちょっと絡めて食べるにはこちらの方が向いてる気がします。

 今日は焼き魚が一緒だったんですが、ほぐした魚の身にこの大根おろしを絡めたら、ちょ~っと今までにない美味しいさでした。

おろし金ひとつで、ここまで変わるものなんですねぇ。

01/27/2012

「ムダ・ムラ・ムリ」 は、まずムリから

 「ムダ・ムラ・ムリ」 とは、どれもが企業にとって駆逐すべき物であることは間違いないのですが、「順番、おかしくね?」 というお話。「え? ウチはムリが先頭だよ」 という方には、先にゴメンナサイです。

 もっとも、これは畑村洋太郎氏の著書のどれかに書かれていて、読んだ時には 「そうだよなぁ」 と思ったものの、すっかり忘れてたんですけどね。

 結論から言うと、「最も優先的に取り組むべきはムリを無くす事である」 ではないか? という事なんです。理屈としては、「ムリをするからムラが出る、ムラが出るからムダが出る」 だったと思います。

 で、ちょっと気になってこの3つの並びのパターンを調べてみたんですが、「ムダ・ムラ・ムリ」 の他には「ムダ・ムリ・ムラ」、「ムリ・ムラ・ムダ」、「ムリ・ムダ・ムラ」、「ムラ・ムリ・ムダ」 といったところでした。

 こういった並び順というのは、先頭から優先度が高いイメージがあるので、言ってる人が何を重視しているのかがだいたい解って、検索していてなかなかに面白かったです。

 それはさておき、個人的には 「ムリ > ムラ > ムダ」 の優先順位ではないかと思うんですよ。理由は 「ムダやムラを無くすためにムリをするのって、どうなんだろう?」 と思うからなんです。もっとも、ムラとムダは状況によっては入れ替わると思いますけど。

 そりゃ、全くムリをしないというわけには行きませんが、ムリは続くといつかは破綻するものなので、どこかのタイミングでムリを無くしておかないと、結局は何かが破綻する事になるんじゃないかと思うんですけどねぇ。

 まぁ、それが破綻しても取るに足らない事であるれば、問題無いのかもしれませんが・・・。

 最近 スリム化だ! 効率化だ! とは言いつつも、結局はムリを強いてるんじゃね? てのが増えてきた気がするので、そんなことを思い出したのかもしれません。

とはいえ、あまりに余裕がないってのも、どうかと思うんですけどねぇ。

01/26/2012

Oracle 10g が「ORA-00257」エラーで止まったので

いろいろ忘れていて対処に手間取ってしまったので、自分用にメモメモ。

とりあえず詳しいエラー内容を確認すると、

ORA-00257: アーカイブ・エラーです。解除されるまで内部接続のみにしてください。

原因:
ARCHプロセスがREDOログをアーカイブしようとして、エラーを受け取りました。問題がすぐに解決されない場合、データベースはトランザクションの実行を停止します。アーカイブ先のデバイスで、REDOログ・ファイルを格納する領域が不足している可能性があります。

処置:
アーカイバ・トレース・ファイルを確認して、問題の詳細な説明を調べてください。また、初期化パラメータARCHIVE_LOG_DESTに指定されたデバイスが、アーカイブに対して適切に設定されていることを検証してください。

ORA-00000~ORA-00830 より引用

とのことだったので、とりあえず下記のSQLで現在のログモードを確認。

SQL> SELECT LOG_MODE FROM V$DATABASE ;

結果は ARCHIVELOG でしたので、とりあえずはアーカイブログモードで動いているようです。ちなみに上記SQLの結果は、ARCHIVELOG | MANUAL | NOARCHIVELOG のいずれかになります。

次に、フラッシュリカバリ領域の空き状況(使用率)を確認します。

SQL> SELECT * FROM V$RECOVERY_FILE_DEST;

NAME           SPACE_LIMIT SPACE_USED SPACE_RECLAIMABLE NUMBER_OF_FILES
-------------- ----------- ---------- ----------------- ---------------
L:/oracle/log   4294967296 4119674880                 0              63

上記SQLの結果から、領域の最大サイズを示す SPACE_LIMIT と、使用済みの領域サイズを示す SPACE_USED を比べます。と、ここで空き容量がほとんど無くなっていることが判明・・・orz

ここからは RMAN で接続して作業です。ちなみに RMAN で接続するためのコマンドは以下の通り(いや、自分が忘れてたので)。また、USER/PASS の部分は、お使いの環境に合わせて置き換えてください。

rman target USER/PASS nocatalog

とりあえず、Oracle が認識しているファイルで、既に無くなっているファイルが無いか確認してみます。

RMAN> CROSSCHECK ARCHIVELOG ALL;

もしそんなファイルがあった場合は、上記コマンドの後で

RMAN> DELETE EXPIRED ARCHIVELOG ALL;

としてやると、無くなっていたファイル分の領域が未使用分として認識されます。ここまでやって問題がなければ、古いアーカイブログを削除するか、フラッシュリカバリ領域を拡張するしかありません。

古いアーカイブログを削除する場合は、OSのコマンド(もしくは操作)で削除するのではなく、やっぱり RMAN から行います。そうしないと、Oracle がファイルが無くなったことを認識できないので、消えたファイルのサイズが空き容量として認識されません。

もし、OSから直にアーカイブログファイルを削除してしまった場合は、上の 「CROSSCHECK ~」 と、「DELETE EXPIRED ~」 のコマンドで、Oracle に空き容量を再認識させてください。

というわけで、7日前より古いログを削除する場合のサンプルは以下の通り。

RMAN> DELETE ARCHIVELOG UNTIL TIME 'SYSDATE-7' ;

また、フラッシュリカバリ領域を拡張する場合は、SQLで

SQL> ALTER SYSTEM SET DB_RECOVERY_FILE_DEST_SIZE=4G SCOPE=BOTH ;

とすると、合計で 4G のサイズを割り当ててくれます。

今回は、最終的にフラッシュリカバリ領域を拡張する事で対応しました。それにしても、ドライブに空き容量があって本当によかった。

参照リンク
 ・ORA-00000~ORA-00830
 ・ORA-00257 - オラクル・Oracle エラー FAQ
 ・Oracle / フラッシュリカバリ領域-ARCHIVELOGモード | WEBレシピ
 ・フラッシュバックリカバリの基礎知識 (1/3) - @IT
 ・アーカイブログの削除 (OSTL)

手抜きな 「木の葉丼」 の作り方

木の葉丼

 我が家の丼物の中でも、冬の定番 “木の葉丼” であります。もっとも、ネギも椎茸も入れない手抜き丼ではありますが(苦笑)。

さて、具の材料です。分量としては4人前になります。

・蒲鉾1本
・ちくわ4本
・かく天4枚
・きざみ油揚げ100g
・たまご3個
・丼のつゆ600cc

作り方は以下の通り。

  1. 蒲鉾を 3mm厚くらいに切ります。
  2. ちくわを 5mm厚くらいに切ります。
  3. かく天は縦に二等分してから、5mm幅に切ります。
  4. つゆと蒲鉾、ちくわ、かく天、きざみ油揚げを鍋に入れて沸騰させます。
  5. 沸騰したら溶き卵で閉じます。
  6. 丼にごはんを盛り、出来上がった具を乗せて出来上がりです。

きざみ油揚げが無い場合は、普通の油揚げを 1cm × 2cm くらいのサイズに切って使えばOKです。

ちゃんとしたレシピはこちらからどうぞ
 ・どんぶり関西 簡単丼レシピ 木の葉丼
 ・木の葉丼カネテツデリカフーズ株式会社

参考リンク
 ・木の葉丼 - Wikipedia

01/25/2012

3分先を行く時計 「ON-TIME ウォールクロック」

ON-TIME ウォールクロック

 我が家の常識に、「待ち合わせには5分早く」 というのがあります。僕もカミさんも 「自分が待たされるのはいいけど、人を待たせるのはイヤ」 という人なので、いつの間にかそうなってたんですが、ライフハックブログKo's Style見かけた時計が、非常に我が家向きだったんですよ。

 言ってみれば、アイデア商品というか、デザインの勝利な一品なんですが、長針の先が クッ! と曲がってて、3分先を指してるんです。

 長針の根本から曲がっているところまでは現在の時間を示しているので、実際の時間が計算しないと分からない。という事もありません。

 普通に正しい時間も分かるし、早めに動かないといけない時には、長針の曲がった先の時間で動けばいいので、使い勝手はかなり良さそうです。見た目がオシャレなのも ◎ じゃないですか。

 でも、我が家的には、3分先より5分先を指しててくれた方が有難かったんだけどな・・・。と思って、ちょっと絵にしてみたんですが、オシャレどころか何がに何やら(苦笑)。完全にネタにしかなりませんでした(笑)。

参照リンク
 ・3分前行動を促してくれるアートな時計『ON-TIME』 - ライフハックブログKo's Style

「ON-TIME ウォールクロック」を楽天で見る。

01/24/2012

ネガティブな感情をリセットする魔法の言葉 「・・・と、思った。」

 1月11日に放送された NHK の 「ためしてガッテン」 で、不安から抜け出す “おまじない” として、 「・・・と、思った。」 という言葉が紹介されてたそうです。

 不安に限らず、「自分はダメだ・・・」 とか、「もうイヤだ・・・」 というようなネガティブな感情というのは、一度捕らわれると抜け出すのが大変だったりするじゃないですか。

 ところが、この 「・・・と、思った。」 を使うと、スルッと気持ちがリセットされるから不思議です。何と言いますか、気持ちがニュートラルな位置に戻ってくる感じなんですよ。

 用法は、ネガティブな感情が浮かんできたら、「自分はダメだ・・・と、思った。」 とか 「もうイヤだ・・・と、思った。」 みたいに、気持ちの後ろにサッとくっつけるだけです。

 実は、試す前はちょっと疑ってたんですが、自分でやってみると、しっかり効いてくれるじゃないですか。つか、今までの苦悩と努力は何!? みたいな(笑)。

 感覚としては、自分の感情を単なる事実として受け止める事で、「とりあえずは、ここまで!」 みたいな感じで思考をリセットするようなイメージです。

 もしくは、「そう思っちゃったんだから、しかたないよね」 みたいな、ある種の開き直りとでも言いますか、自分の事を自分で認めてあげる感じかな。

 本当は声に出した方がより効果的だとは思うのですが、心の中で唱えるだけでもバッチリ効いてくれます。

うん、これは良い方法を教えてもらったぞ!

参照リンク
 ・不眠ストレス緊張撃退 1日15分!脳の簡単トレ : ためしてガッテン - NHK
 ・暴走する不安をコントロールして気持ちが軽くなる! 脳科学から導きだされた「魔法の言葉」って?: マイスピ

挟んで保持するケーブルホルダー 「Cordies Mini」 が気になる

Quirky Cordies Mini White QR-CORD2-WT (japan import) by Quirky [並行輸入品]

 ギズモード・ジャパン紹介されてたんですが、机の上に置いて使うケーブルウェイトホルダーが良さげなんですよ。

 用途としては、使ってないケーブルを挟んで保持しておくだけなんですが、使ってないケーブルって、気が付いたら机の上から落ちていて、引っ張り上げるのに一苦労。って事、よくあるじゃないですか。

 でもこれを使えば、ケーブルを机の下に落とす心配は無くなるんじゃないかなと。

 まぁ、あんまり太かったり、重量があったりするとダメかもしれませんが、写真を見る限りでは USBケーブル程度なら平気そうです。

 僕の場合だと、やっぱり USBケーブルとか、ヘッドフォンの延長ケーブルなんかを止めておくのに重宝しそうです。つか、インナイヤー型(もしくはカナル型)のヘッドフォンだと、そもままヘッドフォンを挟んでおいてもいいかも。

 スマートフォンを使っている人だと、充電ケーブルを止めておくのにも便利そうだし、ノートパソコン用の電源ケーブルや LAN線を保持させておくのにも良さそうです。

 また、デスクトップパソコンを一時的に移動させる場合でも、これにケーブル類を挟んでおけば、戻す時に 「あれ? ケーブル何処行った?」 と探さなくて済みそうな気がします。

う~ん、これはちょっと欲しいかも。

参照リンク
 ・【Quirky】メタルコーディーズ ケーブルウェイトホルダー [Metal Cordies]
 ・もうデスクの下に潜り込む毎日とはサヨナラします。ケーブルを掴んで離さないウェイトホルダー : ギズモード・ジャパン

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プロフィール


  • 書いてる人:夢界 陸

    名古屋在住のおっさん。
    プログラミングやガジェットの話など、 日々の興味を徒然と綴っています。



    Twitterやってます @mukairiku



    運営サイト
    www.mukairiku.net

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