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34 posts from August 2011

08/31/2011

ローランドの 「UA-55」 にオーディオマイクを繋いだら音が小さかったので

Roland ローランド オーディオインターフェイス QUAD-CAPTURE UA-55

 オーディオマイクとPCを繋ぐローランドのインターフェイス、UA-55 を買った娘、意気揚々とセットアップを始めたのは良いのですが・・・。

録音した音が大きくならん!

 と喚きだしました。UA-55 には録音用のボリュームが付いてるんですが、最大にしてもどうにも音が小さいんだそうです。

 そしていつもの流れとして、「何とかしてよ」 と僕にお鉢が回ってきたわけですが・・・。オーディオ関係ならともかく楽器関係の知識なんて皆無ですから、そもそもマニュアルを読んでも書いてある単語の意味すら分からないという・・・orz

 とりあえずマニュアルには 「マイクは XLRタイプ のプラグで繋げ」 と書いてあったので、ケーブルが問題なのかなと。ちなみにその時は 標準タイプ のプラグで繋いでました。

 そんなわけで、再び UA-55 を買ったお店に相談に行きました。こういう事は詳しい人に聞くのが一番ですからねぇ。もちろん、自宅で使っているマイク&ケーブルを持ち込むことも忘れません。

 お店では持ち込んだマイク&ケーブルを、そこの UA-55 に繋いでもらって試したんですが、なんと! ちゃんとした音量で録音できるじゃないですか。あれぇ~?

 ということは、その他の設定が違ってるってことですか?

 もっとも、同時にケーブルの断線が発見されたので、それはそれで良かったんですけどね(娘、XLRタイプ のケーブルを購入)。

 ちなみに、XLRタイプ と 標準タイプ のプラグで何が違うのかって、感度が違うんだそうです。平たく言うと、XLRタイプ の方が音が大きいのかな?

 標準タイプ のプラグも録音レベルを上げることで対応できるそうなんですが、一緒にノイズも大きくなってしまうんだそうです。

 なお、店員さんの話によると、「上手く動かない機械は持ち込んでもらうのが一番」 なんだそうです。電話で問い合わせを受けることもあるそうなんですが、上手く話しが通じなかったりとかして 「現物に当たるのが一番早いですからね」 とのことでした。

 さて、家に帰ってきてお店で見てきたのと同じように UA-55 をいじってみたんですが、やっぱり音が小さいんです。となると、あと触ってない所と言えば・・・。

ソフトウェアアンプです!

QUAD CAPTURE

 この QUAD-CAPTURE ってソフト、開いたことはあったんですが、何が何やら分からないので、触ってなかったんですよ。

 でもまぁ、設定が2系統あるから、片方は触らずにおけばイザという時に元に戻せるし・・・。といじりまくった結果、BYPASS が ON になってたのがイカンかったみたいです。

QUAD CAPTURE BYPASS OFF

 BYPASS って事は、アンプを通さないってことなんでしょうかねぇ? もしアンプを通さないって事なら、音量が小さいのも理解できるんですが・・・。実はさっぱり分かって無かったりして(苦笑)。

 ま、希望する状態に持っていけたわけだし、これで良しとしましょうかね。

 ちなみに上の画像において、下段(2の方)が初期設定、上段(1の方)が実際に使っている設定だったりします。

娘、オーディオマイクとPCを繋ぐ新しいインターフェイスを欲しがる

Roland ローランド オーディオインターフェイス QUAD-CAPTURE UA-55

 ウチの娘、ひまを見つけては自分のお歌をPCに録音して遊んでるんですが、「新しいインターフェイスが欲しい!」 と言い出しました。

 今まではオーディオマイクを、オーディオテクニカの AT-MA2 経由でPCに繋いでたんですが、どうにも物足りなくなってきたようです。

 で、新たに欲しがったのが、ローランドの UA-33 という機械。ホントは 「使ってる人が多いから」 という理由で UA-4FX が良かったらしいんですが、既に生産が終わってるんだとか。

 その UA-4FX の後継機にあたるのが、どうやら UA-33 みたいなんです。

 そんなわけで、とりあえず以前に AT-MA2 を買ったお店に行ったんですが・・・。「そりゃ、楽器屋だな」 と言われちゃいました。

 確かにそちらのお店は オーディオ系 のお店でしたけど、マイクも置いてるし、実際に AT-MA2 もあったわけですから、「あるかな~?」 って思うじゃないですか。

 今にして思えば、オーディオテクニカ はオーディオメーカーで、ローランド は楽器メーカーだからという事なんでしょうねぇ。そう言えば、そこで買ったマイクのメーカーも オーディオテクニカ でしたし。

 とはいえ、扱ってそうなお店も教えてもらったし、オッチャンありがとう!

 さて、楽器屋でお目当ての UA-33 を発見したものの、どうにも娘の反応がイマイチです。なんつうか、想像してた物と微妙にイメージが違うらしいんです。

 実は僕も 「ちょっとチャチくね?」 とは思ったんですが、まぁ買うのは娘だし、「娘が納得すればいいか」 と黙ってたんですよ。

 そしてら、店員さんに見付かっちゃって(笑)、いろいろお話をさせてもらいました。

 店員さんの話によると、「UA-33 は ニコ生 や Ustream で生放送するのに使ってる人が多いけど、オーディーマイクを繋いで歌を録音するには物足りないかもね」 とのこと。

 そんでもって、「歌を録るんなら、こっちがいいよ」 と出てきたのが、同じローランドの UA-55 というインターフェイスです。

 見た目も “いかにも” な感じで、娘も僕も一発で気に入ってしまったんですが・・・、いかんせんお値段が1万円も違いますがな。

 当然、しばらく 「どうしようか・・・」 と悩む娘(笑)。

 しかし店員さんの 「絶対 UA-55 の方がオススメ」 とか、「あとで、やっぱり UA-55 が良かったかも。と思うと勿体ないよ」 という言葉で UA-55 の購入を決意。店員さん、商売上手いなぁ(笑)。

 まぁ、「ホントは UA-55 の方が良かったけど・・・」 と思いながら、妥協して UA-33 を買うくらいなら、思い切って UA-55 を買うのが正解でしょうね。もしくは、どちらも買わないか。

 しかし後で UA-55 相手にいろいろと手こずる事になろうとは、この時は夢にも思ってなかったのですが・・・。まぁ、そのネタはまた別の機会にでも。

続きのお話はこちら

08/30/2011

東京に “老舗” が多いのは当たり前じゃないかと思ったりして

 ITmediaによりますと、東京は明治45(1912)年までに創業した、いわゆる “老舗” の数が全都道府県で一番多かったんだそうです。

 ちなみに、調査したのは帝国データバンクで、「老舗企業には関東大震災や太平洋戦争の空襲を乗り越えた経験がある。東日本大震災という未曾有の災害に企業が直面するなか、老舗が歩んできた歴史に注目したい」 とコメントしてるそうなんですが・・・。

都内の「老舗」は2328社、全国最多 帝国データバンク調べ - ITmedia エグゼクティブ

 でもねぇ、個人的には東京に “老舗” が多いのは当たり前じゃないかと思うんです。だって、何もしなくても人がどんどん集まってくるんですから。

 人が多ければそれだけ客数も見込めるわけで、そこだけでも地方都市の “老舗” よりも有利だったんじゃないかなぁ。

 つか、各企業の創業地が何処だったのかが非常に気になるんですけど。思うに、よそで創業して東京に移ってきたって “老舗” も、それなりの数あるんかないかなと。もしかしたら、東京に “老舗” が多いのは集まってきただけとかね。

 だから “生き残る経営判断のパターンを探れ” みたいな意味において、「老舗が歩んできた歴史に注目したい」 というのは非常に結構な事だと思うわけですが、それと東京都内に “老舗” が多い事とは関係ないような・・・。

ちなみに上位5つの都道府県は

1位 東京都(2328社)
2位 大阪府(1272社)
3位 愛知県(1271社)
4位 新潟県(1120社)
5位 京都府(1090社)

だったそうです。 “老舗” と言えば “京都” ってイメージがあるんですが、そうでもなかったんですねぇ。

 それよりも、各都道府県に所属する全企業数に対する企業年齢の分布を調べた方が、地域ごとに 「起業しやすい」 とか、「企業は難しいが、軌道に乗れば生き残りやすい」 とかって特徴が出てきて面白いと思うんだけどなぁ。

まぁ、そういうデータも探せばあるんだろうけど、とりあえず今日はここまで。

「ファイブスター物語」 の連載が長いこと止まってると思ったら

ファイブスター物語 リブート (1) LACHESIS (ニュータイプ100%コミックス)

 GIGAZINEによりますと、原作・脚本・絵コンテ・原画・監督:永野護という劇場長編アニメーション、「花の詩女 ゴティックメード」のイベントが開かれてたんだそうです。

 もう何年も 「ファイブスター物語」 の連載が止まってるもんで、「もう描かないのかなぁ?」 とは思ってたんですが、こんな事やってたんだ。

 つか、原画って何よ(笑)。監督って、普通は描いても絵コンテまででしょうに。まさか、一人で全ての原画を描いてたりしないよなぁ。なんかこの人の場合ヤッちゃいそうで怖いんですけど(公式サイトによると、一人でやってるわけではないみたい)。

 また、上記以外にもキャラデザ&メカデザもやってるし、たぶん背景にも手を出してるんじゃないかなぁ。と、ここまでやってりゃ、そりゃ連載をやってる時間が無いのも無理はないかも。

 まぁ、映画が完成したら連載を再開するそうなので、ファンとしては気長に待つことにしましょうかね。

 ちなみに 「花の詩女 ゴティックメード」 は2012年春公開予定だそうです。久しぶりに映画館に足を運んでみるのもいいかも。

(敬称略)

参照リンク
 ・= GOTHICMADE = 花の詩女 公式サイト
 ・永野護が理想とするロボットアニメ「花の詩女 ゴティックメード」2012年春公開予定 - GIGAZINE

08/29/2011

思い通りのゆで卵が作れる 「エッグタイマー」 が気になる

エッグパーフェクト エッグタイマー

 Drk7jpさんで紹介されていた、エッグタイマーってのが良さげなんですよ。

 言ってみれば 「ゆで卵を茹でるためのタイマー」 なんですが・・・。いや、これをタイマーと言っていいのか? だって、キッチンタイマー みたいに時間を計るわけじゃないんですよね。

 簡単に言うと、「卵といっしょに茹でることで、卵のゆで具合を視覚的に教えてくれる道具」 かな。

 ウチの家族もゆで卵が大好きなのでよく作るんですが、ゆで加減が実に難しいじゃないですか。特に、1回目は水から茹でて、2回目は1回目に使ったお湯に卵を入れて・・・、とかしてると、もう時間の計算なんてできなかったりします。

 でも、コイツを使えばそんな苦労ともおさらばできるかも。

 とはいえ、1回使ったらどのくらいの時間で初期状態に戻るんでしょうかねぇ? ウチの場合、複数個用意しておいた方がいいかも。

参照リンク
 ・エッグタイマーを使って失敗しない半熟ゆで卵作り :: drk7jp

「エッグタイマー」をAmazonで見る。

Windows Server 2008 / Vista の “送る” にアプリケーションを追加しよう

 Windows Server 2008 をセットアップしていて、右クリックのメニュー(コンテキストメニュー)の “送る” にアプリを追加しようと思ったんですが、いつもの場所に “SendTo” フォルダが無かったという・・・orz

 いや~、Windows Server 2008 及び Vista から “SendTo” フォルダの位置が変わってたとは知りませんでした。そんなわけで、自分用にメモメモです。

ちなみに、Windows Server 2003 及び XP までは下記の位置だったんですよね。

C:\Documents and Settings\<ユーザ名>\SendTo

それが Windows Server 2008 及び Vista からは下記の場所になったんだそうです。

C:\Users\<ユーザー名>\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\SendTo

 これらの “SendTo” フォルダにアプリケーションのショートカットをコピー(移動でもいいけど)すると、コンテキストメニューの “送る” に該当のアプリケーションが現れるという仕組みです。

 なお、環境によっては上記の “C:\Users” というフォルダが “C:\ユーザー” と見えてたりするので、ご注意下さい。

 それから上記2つのフォルダは “隠しフォルダ” なので、エクスプローラのツールメニューから開けるフォルダオプションのウィンドウの表示タブ内にある 「すべてのファイルとフォルダを表示する」 にチェックが入ってないと、そもそも表示されてなかったりします。

参照リンク
 ・Windows Server 2008で送る(SendTo)にショートカットを追加する方法 - 大人になったら肺呼吸

08/28/2011

デミオの4WDがモーター駆動だったとは知りませんでした

新型デミオのすべて (モーターファン別冊 ニューモデル速報)

 マツダのデミオに4WDの設定(DBA-DE3AS)があるのは知ってたんですが、カタログを見てたら 「e-4WD」 って書いてあるのを発見。

 はて、こりゃ何じゃ? と思ってよく読んだら 4WD は 4WD なんだけど、後輪はモーターで駆動させてるんだそうです(前輪はエンジンで駆動)。これは知りませんでした。

 しかも、4WDのスイッチが入ってても速度が 20Km/h を超えると、自動的に後輪の駆動力はカットされて、前輪のみでの駆動になるんだそうです。なんか面白そう。

 まぁ、雪道とかの滑りやすい路面でハマりやすいのって、発進から低速走行までですから、そこだけをピンポイントにアシストしましょう。という事なんでしょうね。

 しかもコレなら、FFの駆動系には手を入れなくていいし、センタートンネルも必要ないから社内空間も狭くならずに済むわけですよ。いろいろ考えてるなぁ。

 とはいえ、悪路での走行までは考慮されてないので、「ダートを走ったりって時に当てにしちゃダメ」 とか、「河を渡るような事はしないで下さい」 みたいなことも書いてありましたけど。

 ただ残念ながら、どういう風にモーターが付いてて、どう駆動するか(させているのか)までは書いてなかったんですよね。たぶん、両輪に1つづつモーターが付いてるんだろうとは思うんですけど・・・。

 でもやっぱり、実際にどうなっているのか非常に気になります。一度、後輪を外したところを見てみたいんですけどねぇ。まぁ試乗車も無いし、ちょ~っと無理だろうなぁ。

参照リンク
 ・【MAZDA】13C|グレード&価格|デミオ (e-4WDがあるのは13Cだけ)

ブラストだって見た目は大事 「ボーダーブレイク エアバースト」

ボーダーブレイク重専機体
(C)SEGA

 ブラストランナーって、基本的にはパーツの性能を見て組み立てていくものだと思うんですが(あ、ネタ機体は別ね。シュラゴンとか)、たま~に勝って1位だったりすると、やっぱり見た目が気になります。

 まぁ、滅多にそういう機会は無いんですが(汗)、自分がカッコイイ! と思う機体に乗るのもボーダーブレイクの楽しみ方の一つだよね。というわけで、見た目重視の機体に変えてみました。

 アセンは 頭:ツェーブラ41、胴:ヘヴィガードⅣ型、腕:ケーファー45、脚:ヘヴィガードⅣ型 です。あ、S1アセンの頭を変えただけじゃん! って言わないで。

 もともとアニメとかでも、ロボットは重量級の機体の方が好きなんですよ。

 最近の重量機体の脚パーツはケーファー45が定番みたいなので僕も使ってはみたんですが、見た目という意味では 「やっぱり細いかな?」 というわけで、ヘヴィガードⅣ型です。

 腕のケーファー45はでっかい装甲(盾?)がイカスという理由でチョイス。

 以前は主武器が GAXガトリングガン だった関係で、クーガーS型を使ってたんです。でも、僕の機体を見た息子に 「腕だけ細くてかっこ悪~っ」 と言われて、やっぱりそうかなと。で、せっかく反動吸収がA+なんだからと、GAXエレファント に持ち替えちゃいました。

 胴体はもともとヘヴィガードⅣ型が鉄板ですし、見た目的にもどっしりしてて問題なしです。

 さて頭なんですが、重火力として使いやすいのは間違いなくクーガーS型なんですが、見た目性能ではやっぱりツェーブラ41です。この、いかにもな悪人面がたまりませんがな。

実際、この機体で大攻防戦の防衛側で勝って1位だった事があるんですが、あれは気持ちよかったなぁ。

08/27/2011

後味さわやか 「キリン 世界のKitchenから ソルティ・ライチ」

 ライチが大好きなカミさんが、コンビニで見付けたと言って 「キリン 世界のKitchenから ソルティ・ライチ」 を買ってきました。

 で、カミさんが 「コレ、すっごく美味しいよ!」 と言うので、僕もちょっと分けてもらったんですが、カミさんの言葉通りなかなか美味しいじゃありませんか。

 口当たりとしてはどことなくポカリスエットっぽく、口に含むとなんとなくマスカット的でもあり、それでいて後味はしっかりライチという、なんとも不思議な味わいです。

 つか、この喉ごしの後に口の中に広がるライチの風味がいいんですよ。後味が引き締まってるっていうか、メリハリがある感じ? スポーツドリンクと違って、飲み込んだ後に口の中がモヤ~としないのがいいですね。

 試しにコップに注いでみたんですが、見た目ではスポーツドリンクと区別がつかなかったりして。

 パッケージによると、ナトリウムを 45mg/100ml 含んでいるということで、熱中・脱水症状対策として水分と塩分を補給するのにも向いてるんだとか。

でも、ぜんせん塩味はしないんですよね。不思議だなぁ。

「キリン 世界のKitchenから ソルティ・ライチ」を楽天で見る。

08/26/2011

最近のスパムコメントを書いてくロボットは賢いなぁ

 最近、カミさんのブログがスパムコメントを投稿していくロボットに目を付けられたらしく、1日に十数回もコメントを書き込まれてるらしいんです。

 しかもそのコメントってのが、ブログのエントリー本文の一部を切り出して投稿してくるんですよね。そんなだから、“英数字のみのコメントを弾く” というフィルタが効かないんですよ。

 しばらくは “特定のIPからのコメントを弾く” というフィルタで対抗しようとしたらしいんですが、相手も次々にIPを変えてくるのでほとんど意味が無いという・・・orz

 仕方がないので、コメントを承認制にしたそうなんです。まぁ、これなら 「とりあえずスパムコメントがお客さんの目に留まることはなくなるから」 という苦肉の策だったようです。

 ところがコメントを承認制にした途端に、スパムコメントの数がガク~ンと減ったんだとか。

 どうやら該当のロボットは投稿した結果を確認してるみたいで、即時反映されないと 「ここはもうダメだ」 と判断してるみたいなんですね。

 いや~、なかなか賢いじゃないですか。そもそもプログラムでブログの本文を抜き出すのって、それなりに面倒なのにねぇ。

 もっとも、まだ完全にスパムコメントが無くなったわけではないようで、「もうしばらく様子を見ないとね」 ってカミさんは言ってましたけど。

一日も早くカミさんの穏やかなブログライフが戻ってくるよう、祈るばかりです。

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プロフィール


  • 書いてる人:夢界 陸

    名古屋在住のおっさん。
    プログラミングやガジェットの話など、 日々の興味を徒然と綴っています。



    Twitterやってます @mukairiku



    運営サイト
    www.mukairiku.net

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