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33 posts from January 2011

01/31/2011

電子書籍に再販制度は適用されないんだそうです

 ASCII.jp によりますと、電子書籍は再販制度の対象にならないんだそうです。

 そんなこと、今まで考えた事もなかったので、「へぇ~、そうなんだぁ」 というのが正直な感想だったりして。

 とはいえ電子書籍の価格って、販売サイトじゃなくて、出品(?)している出版社なり著者が決定してるんだろうから、そういう意味では再販的な気もしますが・・・。

 でもまぁ、これで同じ内容の商品(データ)でも、「販売サイトによって価格が異なっていてもOK」 ということになるのかなぁ。

 記事によると 「電子書籍はモノではなく情報である」 というのが再販制度が適用されない理由なんだとか。

 確かに情報に対して再販制度が適用されるのなら、ハードカバーと文庫が同じ内容なのに値段が違ってて、しかも併売されてたりというのは、おかしな話しになりますからねぇ。

なるほど、なるほど。

余談:
 ということは、音楽データの販売にも再販制度は適用されないって事か。もっとも、CDに関しては既に再販制度は崩れてるから、あんまり関係ないのかもしれませんけどね。

参照リンク
 ・ASCII.jp:出版社、書店の状況――役割の変化に気づいた者が勝つ|電子書籍を選ぶ前に知っておきたい5つのこと
 ・再販売価格維持 - Wikipedia

01/30/2011

私の今は、あなたの何時? 「時間はどこで生まれるのか」

時間はどこで生まれるのか

 時間というものを、科学(相対論&量子学)をベースに、哲学的に定義しようという意欲作。

 とはいえ、相対論についても量子論についても、関係のある部分だけを非常に平易な言葉で説明してあるので、どちらにも初心者な僕でも何とか読み進めることができました。

 まず相対論からの話しですが、時空図をベースに光の速さはいかなる環境にあっても一定であることを根拠に、ものすごい速さ(光の何割とか)で動くモノと制止しているモノでは時間軸と空間軸の傾きが変わってくるんだそうです。つまり 「時間と空間は絶対ではない」 というお話です。

 故に、ある人にとっては現在の出来事が、別の人にとっては未来の出来事だったり、過去の出来事だったりするんだとか。

 また量子学によると、ミクロな世界(原子が数個しかないような世界)においては、原理的に時間を測定することは不可能なんだそうです。

 まぁ、このあたりの理屈については、「ふ~ん」 という感じで、とても理解できてはないんですけどね。

 とにかく、極ミクロな世界においては “時間” は存在しない(と言うか、意味をなさない?)んだそうです。

 そんなわけで、結論としては 「時間とは主観的なものである」 となってしまうわけですが、じゃぁ、その “主観” はどこから生まれるのか?というところからが哲学的な話しなわけですよ。

 筆者によると、エントロピーが増加し続ける世界において、秩序(生命)を維持していく活動こそが、主観的に感じる時間(瞬間)であり、瞬間瞬間の蓄積(記憶)があって初めて過去と現在、そして未来を感じることができるようになるんだそうです。

なるほどねぇ。

「時間はどこで生まれるのか」をAmazonで見る。

いいじゃん! ディスカス・ノヴァ(腕) 「ボーダーブレイク エアバースト」


(C)SEGA

 新たに支給開始された ディスカス・ノヴァ の腕を買ってみました。

 見た目は “キノコ” みたいで今ひとつなんですが(苦笑)、性能的には非常に魅力的なんですよね。だって、装甲:B+、反動吸収:A、リロード:D、武器変更:D+ ですよ。なんて僕(素ガト(GAX ガトリングガン)愛用者)向きの腕なんでしょう。

 一応ポジション的には ケーファー45(腕)と ヘヴィガードⅣ(腕)の中間というところでしょうかねぇ。

 これまでは ケーファー45(腕)を持ってないという事もあって、ヘヴィガードⅣ(腕)を使ってたんですが、「もうちょっと反動吸収が欲しいなぁ」 とは思ってたんですよ。

 で、ディスカス・ノヴァ(腕)を使ってみた感想ですが、

いいっすよ、これ!

 とにかく、素ガトがほとんど暴れないんですよ!。もう、立ち撃ちでもしゃがみ撃ちと変わらないんじゃなかろうか? というくらいに安定してくれます。流石は反動吸収 Aですなぁ。

 しかもヘヴィガードⅣ(腕)に対して、装甲が1ランクダウンした以外には目立った欠点が見あたらないのもステキです。

というわけで、真面目にフルヘヴィーガード(ⅢⅢⅣⅢ)からの乗換えを検討中・・・。

01/28/2011

もともと無いモノを 0(ゼロ)と表記する逆転の発想

 東洋経済オンライン によると、もともとコレステロールが 0(ゼロ)だったドレッシングに 「コレステロール 0(ゼロ)」 と表記したところ、商品自体は何も変わってないのに売り上げが 10%も上がったんだそうです。

 記事曰く、そんな “元来含まない成分の「ゼロ表示」” が増えてるんだとか。

 まぁ、あまりやりすぎるのはどうかと思うんですが、それとは別に、最初にもともと無いモノを 0(ゼロ)と表記しよう! と考えた人って、スゴイ!! と思うわけです。

 正に逆転の発想、コロンブスの卵ですよね。

 もちろん売り上げが上がった背景には、消費者の 「こういう製品には、こんな成分が入ってそう」 という先入観があるわけですが・・・。

 でもこういうネタって生産者にとっては常識でしょうから、いざ 「表示してみたら?」 という話が出ても、「何を今さら、当たり前じゃん」 というオチになりがちなんじゃないかと思うんですが、そこを実際にやってみたところが、またスゴイなと。

というわけで、

  • キャッチコピーの重要さ(威力)
  • やってみることの大切さ
  • 与えられた環境の中で、できることを必死に考えることの大切さ

を改めて実感させられたのでした。

参照リンク
 ・ゼロ食品氾濫が映す、食品表示の後進国ニッポン(1) | 産業・業界 | 投資・経済・ビジネスの東洋経済オンライン

01/26/2011

その発想はなかった! Jコミから読み切りマンガを配信

 マンガ好きにとって、短編(読み切りモノ)は悩みの一つなんですよね。

 なんてたって雑誌掲載時に読み逃したら、単行本に収録されるのは、は~て、いつになる事やら。ですから。

 それでも単行本に収録されればまだいい方で、単行本未収録の短編なんてざらですからねぇ。

 ところが、絶版マンガを無料配信する Jコミ で、昔の読み切りマンガを配信されてたんだそうで、

その手があったかぁ!

と、目から鱗でございましたよ。

 もしこれがダウンロード販売だったら 「そのページ数で、その値段!?」 って話しにもなりかねませんが、そもそも Jコミは無料配信ですから、仮に8ページの作品であってもコンテンツとして成立するじゃないですかぁ。
 \すげぇ/

 そんなわけで Jコミさんには、単行本に収録される見込みのない、細かい作品のフォローも希望するところであります。

参照リンク
 ・Jコミ

RSSに全文を配信するというバックアップ

 ブログサービス(LivedoorBlog とか アメブロ とか)を使っている人にはあまり関係ないかもしれませんが、サーバーを借りてブログシステムをインストールして使ってると、「記事のバックアップをどうするか?」 てのは、かな~り厄介な問題だったりします。

 毎日手動でバックアップってのはやってられないし、システムを組むのも大変です。

 で、ふと思ったんですが、RSS に記事全文を配信しておけば RSSリーダーをバックアップ代わりに使えるんじゃないだろうか?(もちろん使用する RSSリーダーは、過去記事を全部保持してくれるヤツでないといけませんけどね。)

 これなら RSSリーダーを開くだけ(モノによっては開かなくても)、自動的に記事がブログシステムとは別の場所にバックアップですよ。

 まぁ、当然デメリットもあって、どう考えても 「記事を復旧させるのが大変」 なわけですが、データが消えて無くなるよりはマシですからねぇ。

 ブログサービスにしても、なにかの弾みで記事データが消えるとも限りませんから(システム障害よりも怖いのが、自分の不注意という罠・・・orz)。バックアップ先は多いほど安心ということで。

追記:
 ところで全文を配信しても、いわゆる 「続きを読む」 から先は配信されなかったんだっけ?

01/25/2011

息子が小説の面白さに目覚めたようです

 息子(小6)がカプコンの狩猟ゲーム 「モンスターハンター」 の本が欲しい! と言い出しまして、てっきり 「モンスターハンターポータブル 3rd」 の攻略本が欲しいんだと思ったんですが、よくよく話を聞いてみると、欲しがっているのは小説方でした。

 なんでも、小学校の朝の読書の時間に友達が読んでいるのを見て、自分も読んでみたくなったんだとか。朝の読書には、友達同士で読んでいる本の情報を交換する。って効果もあったんですねぇ。

 去年の息子の担任の先生は、ゲームとかアニメのノベライズは 「ゲームやアニメ関係のものだから」 というだけの理由で、「そんなの持ってくるんじゃない!」 という人だったんですが、今年の担任の先生はそのへんは気にされないようで、ありがたい限りです。

 実はウチの息子、これまで読書というモノにほとんど興味を示さなかったんですね。親としても、自分で読みたいと思う本を読むのが一番! と思っているので、特に 「本を読め!」 と言うこともなく放置してたんです。

 それが、自分から小説を買ってくれと言い出すとは、父ちゃん嬉しいよ。

 もっとも、息子の目が小説に向いた理由の一つには、「受験勉強からの逃避」 という側面もあったようですが・・・(苦笑)。

 とはいえ、文字ばかりの本を 「面白い! 面白い!」 と言って読んでるんですから、本好きの親としては嬉しいものです。

 でもなぁ、面白くて続きが気になるのはよく解るけど、親が本を読んでいる人間に甘いのをいいことに、延々と夜更かしするのはいかがなものかと思うぞ。息子よ。

01/24/2011

公務員を解雇するのは難しいらしい

 以前に、横須賀市の公務員さんが、人事異動を拒否して元の職場に出勤し続け、1ヶ月の停職になったというニュースがありました。

 その時は 「あれまぁ」 くらいにしか思わなかったんですが、この公務員さん、停職が終わったらまた元の職場に出勤してきたんだとか。

 民間企業に勤める身としては、ここまで業務命令を無視するのなら、

そんなヤツ、クビにしちまえ~~!!

と思うわけですが、調べてみると公務員さんって、基本的に解雇されないみたいなんですよね。

 一応、地方公務員法には、以下の場合に 「降任し、又は免職することができる。」 となっているそうなんですが、実際に解雇された例は無いみたいなんですよね。

  1. 勤務実績が良くない場合
  2. 心身の故障のため、職務の遂行に支障があり、又はこれに堪えない場合
  3. 前2号に規定する場合の外、その職に必要な適格性を欠く場合
  4. 職制若しくは定数の改廃又は予算の減少により廃職又は過員を生じた場合

 もっとも、公務員さんは雇用保険に加入できないそうなので、ある意味仕方がないのかなぁ。

 というわけで、公務員用の雇用保険みたいな制度を作って、もっと解雇しやすくすればいいんじゃないだろうか? と思ったんですが・・・。いろいろ難しいんだろうなぁ。

それはそうと、公務員を解雇する権限って誰が持ってるんだろう?

参照リンク
 ・あの異動拒否の職員、元職場に強行出勤し人事課長突き飛ばす 横須賀市、処分明け早々 - MSN産経ニュース
 ・「異動したくない」4月から職場に居座る、40歳の横須賀市職員を停職1カ月処分 - MSN産経ニュース
 ・神戸市会議員・井坂信彦: 公務員は解雇できない?
 ・公務員は簡単に解雇できない? - Take notes β
 ・なぜ公務員は雇用保険に加入できないのですか - Yahoo!知恵袋

01/23/2011

ちょっと敏感なだけなんだから! 『ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。』

ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。

 「大勢の人の中に出かけるとひどく疲れる」 とか 「車のクラクションの音にビックリ(仰天)する」 もしくは 「他の人がひどく無神経に見える」 とか 「物語の登場人物に、ひどく感情移入してしまう」 という、そんなあなたは HSP(Highly Sensitive Person:敏感すぎる人) かもしれません。

 HSPな人の特徴の一つとして、小さな刺激にもひどく神経が高ぶってしまう という事があるんですが、たいていの場合、その高ぶり(ドキドキ)は 「恐怖」 とか 「不安」 と結びついてしまうので、社会生活を営む上では何かと不都合だったりします。

 というわけで、本書は 「敏感すぎる人」 が世の中と折り合いを付けて、上手いことやっていくための手助けをすることを目的に書かれています。

 つまりは 「敏感な自分を理解し、上手くコントロールできるようになりましょう」 というわけです。

 もちろん、敏感であることによるメリットもちゃんとあるわけですが、残念ながら現代社会においては、あまり評価に結び付かないみたいなんですよね(残念)。

 ちなみに本書によれば、世の中の 15~20%の人が 「極端もしくは、かなり敏感な人」 なんだとか。また、下記の質問に Yes/No で答えた場合、Yes が12以上ある人は HSPの可能性が高い。とのことでした。

  • 自分をとりまく環境の微妙な変化によく気づくほうだ
  • 他人の気分に左右される
  • 痛みにとても敏感である
  • 忙しい日々が続くと、ベッドや暗い部屋などプライバシーが得られ、刺激から逃れられる場所にひきこもりたくなる
  • カフェインに敏感に反応する
  • 明るい光や強い匂い、ざらざらした布地、サイレンの音などに圧倒されやすい
  • 豊かな想像力を持ち、空想に耽りやすい
  • 騒音に悩まされやすい
  • 美術や音楽に深く心動かされる
  • とても良心的である
  • すぐにビックリする(仰天する)
  • 短期間にたくさんの事をしなければならない時、混乱してしまう
  • 人が何かで不快な思いをしている時、どうすれば快適になるかすぐに気づく(例えば電灯の明るさを調節したり、席を変えるなど)
  • 一度にたくさんのことを頼まれるのがイヤだ
  • ミスをしたり、物を忘れたりしないようにいつも気をつける
  • 暴力的な映画やテレビ番組は見ないようにしている
  • あまりにもたくさんのことが自分のまわりで起こっていると、不快になり神経が高ぶる
  • 空腹になると、集中できないとか気分が悪くなるといった強い反応が起こる
  • 生活に変化があると混乱する
  • デリケートな香りや味、音、音楽などを好む
  • 動揺するような状況を避けることを、普段の生活で最優先している
  • 仕事をする時、競争させられたり、観察されていると、緊張し、いつもの実力を発揮できなくなる
  • 子供のころ、親や教師は自分のことを 「敏感だ」 とか 「内気だ」 と思っていた

ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。 -はじめに- より引用

 とはいえ、「良薬は口に苦し」 という例えもあるように、本書を読むことは HSPにとって必ずしも楽しいことばかりでは無いというか、むしろ精神的にキツイ事の方が多い気がします。

 だから、本書を読んでいて 「しんどいな」 とか 「辛いな」 と思ったら、そこで本を閉じて、深呼吸してから甘くて暖かい飲み物を飲んで一休みしましょう。そして、自然に手が伸びるまで、続きを読むのは止めておくのがいいんじゃないかと思います。

 目次:
 はじめに 
 第一章 敏感すぎるとは、どういうことか?
 第二章 さらに理解を深める
 第三章 「敏感すぎるカラダ」の健康と生活
 第四章 子供時代と思春期を新しい目で捉え直す
 第五章 HSPの社会生活
 第六章 HSPの仕事について
 第七章 HSPの恋愛と友情
 第八章 深い傷を癒す
 第九章 魂とスピリット

『ささいなことにもすぐに「動揺」してしまうあなたへ。』をAmazonで見る。

01/22/2011

ビクターのカナル型ヘッドホン 「HA-FXC71」 を試聴してきました

Victor ステレオ ミニ ヘッドホン HA-FXC71-B

 前々から気になっていたビクターのカナル型ヘッドフォン 「HA-FXC71」 をようやく試聴することができました。と言っても、家電屋さんの試聴コーナーなんですけどね。

 で、何が気になってたかって、そのテクノロジーですよ。だって、ドライバーユニットが音筒部の先端にあるんですよ。しかも、振動板はカーボンだって言うじゃないですか。そりゃ、どんな音がするのか気になろうってもんです。

 とはいえ、マイクロドライバーユニットと言うだけあって、ユニットの口径が 5.8mmしかないんですよね。気持ち的に 「そんな口径で大丈夫か?」 というのがあって、今まで手を出せずに来てたわけなんです。

 さて、試聴の感想ですが、想像以上にいい音でした。こりゃ、あちこちのレビューで高評価なのも納得です。

 音に厚みもあるし、表現も豊かだし、音の輪郭もぼやけてなくていい感じじゃないですか。音的には最上位機種の 「HA-FX700」 に通じる、非常に臨場感あるリアルサウンドに仕上がっていると思います。

 いや、マジで 「このお値段で、この音ですか!」 というビックリクオリティです。

 と、ここまでベタ褒めしていながら、僕はコイツを買って来なかったんです(別にお金がなかったからじゃないですよ)。

 というのも、ドンシャリ系が好きな僕にとっては、絶対的な低音のボリュームが不足しているように思えたんですね(まぁ、普段聞いてるのがハードコアテクノですから)。

 そりゃ、プレイヤーのボリュームを上げれば低音もちゃんと聞こえるし、音としても非常にいいんですが、全体のバランスとして、低音のボリュームが僕には足りないんです。

 やっぱ、十分な重低音を出すにはドライバの口径が不足してるのかなぁ?

 逆に重低音をそこまで必要としないジャズなんかだと、とても 「いい感じ」 でしたし、ポップスやロックでもボーカルが(男性・女性ともに)ほどよく前に出てきてて、なかなか気持ち良かったです。

というわけで、重低音ダイスキー でなければ、かな~りオススメ。

参照リンク
 ・インナーイヤー・ヘッドホン HA-FXC71 |ビクター
 ・日本ビクター : 驚きの高音質再生を実現した革新的ヘッドホン「HA-FXC71」「HA-FXC51」 / BARKS 楽器

「Victor ステレオ ミニ ヘッドホン HA-FXC71-B」をAmazonで見る。

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プロフィール


  • 書いてる人:夢界 陸

    名古屋在住のおっさん。
    プログラミングやガジェットの話など、 日々の興味を徒然と綴っています。



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    www.mukairiku.net

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