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28 posts from September 2009

09/30/2009

もう一度遊べる時が来ようとは!! 「メルヘンメイズ」

 この9月29日から Wii の「ヴァーチャルコンソール アーケード」にて「メルヘンメイズ」が配信になってるそうで、早速ダウンロードしてきました。

 メルヘンメイズといえば、アーケードでのリリースが1988年だそうで、軽く20年前であります。当時としては珍しいパステルカラーな色使いとかわいいキャラクター達、遊園地を思わせるような音楽、そしてなによりクォータービューをいう視点に夢中になったものです。

 ストーリーは「鏡の国に迷い込んだアリスが、鏡の世界を闇の女王から解放する」というもので、ルイス・キャロルの『不思議の国のアリス』と『鏡の国のアリス』がモチーフになっています。

 そんなメルヘンな見た目とは裏腹に、ゲームとしては難しかったなぁ。けっこう注ぎ込んだんだけど、3面を見た記憶がないんですよ。とほほ。

 また、筐体もそんなに出回らなかったようで、実は1店舗でしか見たことが無いという。

 そんなわけで、個人的にものすごく思い入れの強いゲームだったんですが、コンシューマへの移植はPCエンジンとX68000のみ。しかしPCエンジン版はクォータービューじゃなかったし、完全移植と言われるX68000版はそもそもハードが買えなかったし・・・。

 つうわけで、ホントに20年ぶりのメルヘンメイズです。嬉しいなぁ。懐かしいなぁ。今まで生きてて本当に良かった(涙)。

参照リンク
 ・ダウンロード配信ゲームカタログ | バンダイナムコゲームス公式サイト
 ・シューティング千夜一夜 ~第194夜~ メルヘンメイズ - あたっく系
 ・レビュー第15回(メルヘンメイズ)(注:音楽が流れます)
 ・メルヘンメイズ - Wikipedia

おまけ:

09/29/2009

病院の待合室で思ったこと

 先日、風邪を引いたので久々に病院に行って来たわけですが、当日受付2番なのに1時間以上も待つはめに・・・orz

 ちなみに行った病院はいわゆる総合病院で、内科のお医者さんも4人くらいいらっしゃいます。だからすぐに順番が回って来ても良さそうなものなんですけどねぇ。

 でも実際は予約の患者さんが優先されるので、当日飛び込みの人が後回しになちゃうんですよね。熱が出て寒気がして冷や汗が出て咳でゲホゲホいってる状態で、長時間待つのはさすがに辛いっす。

 で、思ったんですよ。「予約の人が優先されるのは仕方がないとして、せめて当日受付の人を優先して診察するお医者さんを設定してくれたらなぁ」と。

なんとかならんもんですかねぇ。

あと、クレジットカードで会計できるようにもしてほしいなぁ。

これは使える!! 「実践 Web Standards Design」

実践 Web Standards Design ~Web標準の基本とCSSレイアウト&Tips~

 例えば、プログラミング言語の勉強をしたからと言って、すぐに実用に耐えるプログラムが書けるわけではないのと同じように、(X)HTML と CSS を勉強したからといって、すぐに実践で使えるかというと、なかなかそうも行かないんですよね。少なくとも僕はそうです。

 やっぱり、それなりに動く人様のソースを読んだり、打ち込んだり、改造したりして覚えていくものだと思うんですよ。

 でも、(X)HTML と CSS でそういうサンプルってあんまり見ないんですよね(実際は僕が不勉強なだけですけど)。しかし、本書にはその「手を加えて使いたくなるサンプル」がいろいろあって、かな~り使えます。

 例を挙げると「3カラム左右メニュー」や「3カラム右メニュー2カラム」というベーシックなものから、「複合レイアウトを使ったブログっぽいページデザイン」や「ボックスを自由に配置したページデザイン」みたいに、そうとう複雑な物まであります。

 また、「floatプロパティを利用したレイアウト」と「positionプロパティを利用したレイアウト」については、それぞれに章を設けて詳しく解説がされているのが嬉しいところですね。実際によく使うし。

 しかも「やってみた」->「失敗した」->「直した」という流れで説明されているので、どの設定がどこに影響しているのかがとても分かりやすいんです。「なぜそうなのか」が理解できれば、自分でも応用できますもんね。

 完成品だけを与えられた場合、サンプルソースをいじっているウチに自分でも訳が分からなくなったりするんですが(僕だけ?)、上記の説明手法だと、どこを直せばいいのかの、見当を付ける参考にもなりますし。

 もっとも、頭から湯気を噴きながら悪戦苦闘した方がより身に付くという話もありますが・・・。できれば苦労は少ない方がいいですもんね。

 そんなわけで、マジで使えます。て言うか、何でもっと早くにこの本を読まなかったかなぁ>自分。と、ちょっと後悔したくらいには、いいですよ。

 

「実践 Web Standards Design」の詳細をAmazonで見る。

09/27/2009

Perl の DBI を使う際のちょっとしたメモ

Perl からデータベースを利用しようと思うと、通常 DBIモジュールのお世話になるわけですが、アプリケーションを組む上での、ちょっとした便利な設定なんかをメモしておこうと思います。

と、まぁ、こんな感じです。

自動エラー報告を OFF にしても処理が失敗した場合には undef が帰ってくるので、それをちゃんと拾って処理すればOKです。エラーをスルーしたい時なんかに使いましょう。

また、出力列を変数にバインドしておくと、フェッチする際に余分なコピーが発生しないので、その分処理が高速になるそうです。

参照リンク
 ・DBI - search.cpan.org

参考文献
 ・「入門 Perl DBI」の詳細をAmazonで見る。

とんこつらーめん 一番星 名駅店

 今日は名古屋駅にほど近い「とんこつらーめん 一番星 名駅店」さんにおじゃましてきました。

 「一番星」さんと言うと、栄4丁目のお店が本店なんだそうですが、あちらは夜の営業のみで、なおかつ飲屋街ということもあり、ちょっと子供達を連れては行けないんですよね。

 そんなわけで、ウチはもっぱら「名駅店」さんです。

 ランチタイムだと麺の大盛りか、ご飯がサービスしてもらえちゃうってんで、オーダーはらーめん大盛り(紅しょうが抜き)をお願いしました。

 スープは濃厚こってりなとんこつスープ。名古屋でこれだけ濃いスープには、ちょっとお目にかかれませんよ。しかも、いい塩梅に脂が浮いてて「これぞ!とんこつスープ!」って感じです。あぁ、幸せだなぁ。

 一方、麺の方はいわゆるストレートの細麺なんですが、「博多ラーメンのバリカタ」に慣れた身としては「ちょっと柔らかめ?」な茹で加減でした。そう!ここは「熊本ラーメン」のお店なのであります。

 具の方はキクラゲ、のり、紅しょうが(抜いてもらったけど)、ネギ、チャーシューと定番なんですが、トッピングメニューがいろいろと用意されているので、お好みのらーめんに仕上げるのも一興かも。

ごちそうさまでした。

参照リンク
 ・ぐるなび - とんこつらーめん 一番星 名駅店
 ・熊本ラーメン専門店 一番星 | 愛知のラーメン情報


大きな地図で見る

09/25/2009

まさに温故知新 「全文検索 技術と応用」

全文検索―技術と応用

 全文検索をシステムに導入しようとした場合、一番手っ取り早いのは既存の全文検索システム(Namazu とか、Senna とか)を導入することなんですが、どうしても「しっくりこない」部分ってのは出てくるんですよね。

 そうなるとけっきょく「自分で作るか!」って話になってしまいます。そんなわけで、Amazon で検索して1番教科書っぽく見えた本書を取り寄せてみました。

 ただし、情報は古いです。なにせ発行が平成10年(1998年)ですから(笑)。別の表現をするなら、インターネットサーチエンジンの一覧に Google の名前がないくらい古いという(すげぇ)。

 とはいえ、古いから役に立たないかというと、さにあらず。全文検索の基本的な考え方は学ぶことができたと思います。っていうか、基本の基本の部分ではあんまり進化してないような。

 ぶっちゃけ、全文検索には grep方式 と 索引方式 があるわけなんですが、実際に使うとなると 索引方式 にならざるを得ないわけで、いかにしてこの索引を作るかと、索引から検索結果をつくるのかが問題になってきます。

 実際のアルゴリズムとしては「転置索引方式」と「PAT木方式」、「シグネチャファイル方式」について解説されています。

 また、索引語の自動抽出については、日本語の場合、突き詰めると「ワード型」と「Nグラム型」に行き着いちゃうみたです。ただし、「ワード型」だけだと 漏れ がでるし、「Nグラム型」だけだと ノイズ が多くなってしまうんだそうです。

 その他、個人的には文章や索引に対する重み付けの考え方が学べたのは大きかったですね。

 よくあるのは「その単語が文書中に何回出現したか」をスコアリングする方法ですが、他にも「全ての文書の中に何回その単語が出現したか」をスコアリングするとか、「その文章がいつ作成されたのか」をスコアリングするとか・・・。

いろいろあるもんですねぇ。

 

「全文検索 技術と応用」の詳細をAmazonで見る。

どれだけ走ったか記録しよう 「au Smart Sports Run&Walk」

 自転車であちこち走り回るようになると、やっぱり「どれだけ走ったのか」が気になってきます。そんなわけで、自転車の走行記録をとる機器について調べてみました。

 メジャーな方法としては「サイクルコンピュータ」と呼ばれる機械を使う方法と、「GPSロガー」と呼ばれる機械を使う方法があるみたいです。

 まず「サイクルコンピュータ」ですが、タイヤの回転数を数える装置を取り付けて タイヤ回転数×タイヤの外周 で走行距離を計算するものだそうです。安い物だと数千円で買えるので、お手頃そうです。

 しかし、ズボラな僕は「取り付けるのが面倒」だし、「カミさんの自転車を借りた時は記録が取れないじゃん」という理由でパスすることに。

 お次は「GPSロガー」です。名前の通り、定期的にGPSから位置情報を取得して、それを記録していくことで走った距離はもちろん、どこを走ったかも記録できる優れものであります。

 これなら、自転車に取り付ける必要もないし、持ってりゃいいんだからカミさんの自転車を借りても記録できていいよね。と思ったんですが、結構いいお値段がするんですよね。安い物でも1万円近くしますし。

 正直、「GPSロガーが欲しいけど、そんなカネねぇよ」と思ってたんです。

 そんなおり、au のケータイのカタログを見てたら、Smart Sports ってサービスの中に Run&Walk ってのがあって、それで走った距離を記録できるって書いてあるじゃないですか。

 しかも、この Run&Walk にはバイクモードってのがあって、自転車にも対応しています。ただし、バイクモードの利用には「ベーシック会員」登録(月額105円)が必要なんですが、「GPSロガー」を買うことを思えば安い安い。

 さらに運が良いことに、僕のケータイ(W61S)ってば Run&Walk に対応してるんですよね。ラッキー!

 走行記録のデータは毎回サーバーにアップされる(別途通信料がかかります)ので、ケータイからの利用だけでなくPCからWebサイトを開いて記録を確認したりもできます。

 ちょっといじった程度ですが、個人的にはコレで十分目的が果たせました。なにより出かける時の荷物が増えてないのが嬉しいですよね。

参照リンク
 ・ au Smart Sports Run&Walk

09/24/2009

息苦しくない使いきりマスク レギュラーサイズ 7枚入

 風邪を引きました。普段なら「寝てりゃなおるよ」って寝てるんですが、新型インフルエンザの感染が拡大していることもあり、カミさんの勧めに従って病院に行くことになりました。

 とはいえ、咳やくしゃみを連発している人間がマスクも無しで病院に行くわけにもいかず、カミさんにお願いしてマスクを買ってきてもらいました。

 で、買ってきてくれたのがコレ。玉川衛材の「息苦しくない使いきりマスク レギュラーサイズ」です。Amazon で検索したら「7DAYSマスク 使いきりタイプ1週間分 7枚入」ってのがあったんだけど、パッケージが違うだけで、中身は同じみたい。

 なお商品選びのポイントは、カミさん曰く「このギミックが好きだろうと思って」だそうです。さすがは普段から「理系の人々」を熟読しているだけのことはあります。良く解ってらっしゃる(笑)。

 でもねぇ、そもそも僕はマスクが嫌いなんですよ。鼻の下が自分の息で熱くなってきたり、湿ってきたりするのが耐えられないんですね。最近流行りの「立体型のマスク」(カラス天狗型って言うんですか?)も試してみたんですが、やっぱり息がこもって耐えられなかったんです。

 ところが、この「息苦しくない使いきりマスク」はどういう理屈か、息苦しくならなかったんですよ。これなら1日中付けてても大丈夫そうです。プリーツが広がるってギミックも好みだし(笑)。おまけに1枚づつ個別包装になっているので、持ち歩きにも便利です。

 ちなみに、今ネットをちょっと見たら、Amazon も 楽天 も ケンコーコム 売り切れ中でした。案外近くのコンビニや薬局の方が在庫を持ってるのかもしれませんね。ウチは近所の「ファミリーマート」で買ってきましたけど。

なお、サイズは やや小さめ の「スモールサイズ」もあります。

 

「7DAYSマスク 使いきりタイプ1週間分 7枚入」の詳細をAmazonで見る。
「7DAYSマスク」を楽天で検索。

09/23/2009

プラモ作った 1/144 MS-09 ドム

HGUC 1/144 MS-09 ドム/MS-09R リック・ドム (機動戦士ガンダム)

 何となくプラモデルが作りたくなったので、1/44 HGUC MS-09 ドム/MS-09R リック・ドム を買ってきて、速攻で組み立ててみました。

 さすがにパーツを手で?いだりはしませんでしたが(ちゃんと模型用ニッパーを使いましたよ)、完全に素組みです。約1.5時間で完成しました。

 ホント言うと、1体目は素組みで全体のバランスやパーツ構成を見て、2体目で自分の好みに手を加えてやろうと思ってたんですが・・・。キットの出来がすごく良いので「もう、素組みでいいや」って感じだったりして。

 まず、パーツの分割がいいのでパーティングライン(不自然な部品の合わせ目)がほとんど目立たないんですよ。強いて言えば胸の部分くらいでしょうか。脇腹の方は陰になっててあんまり見えないからいいんですけど、肩(?)を上から見た時がちょっとね。

 胸のパーツを前後から合わせてから、上から別パーツをはめるようにすれば解決できたと思うんだけど・・・。残念。

 なお、キットは「MS-09 ドム/MS-09R リック・ドム」となっていますが、組み立て時にどちらかを選んで組み立てることになります。とはいえ、前から見る分には違いは分からないんですけどね。今回は「MS-09 ドム」として組み立てました。

 全体的なプロポーションは、やや細身の印象はあるものの、なかなか上手く纏まっています。ほんと、どこをイジってもバランスを崩しそうなんですよね。

 次は 1/100 MG のドムを作って比べてみようかな。

 

「1/144 HGUC MS-09 ドム/MS-09R リック・ドム」の詳細をAmazonで見る。

シューティングゲームが苦手な人にこそオススメかも 「あぁ無情 刹那」

 DSi を買ってからというもの、ずっと「あぁ無情 刹那」ってシューティングゲーム(DSi ウェア)にハマってます。

 ジャンルとしては、弾幕シューティングなんですかねぇ。でも、そんなに難しくないんですよ。まず自機(と敵の弾も?)の当たり判定が異様に小さいので、面白いように弾に当たらないという(笑)。いや、ホントに。

 横から覗き込んでた娘が「今、かすったじゃない!なんで当たんないの!」って言うくらい当たらないんですわ。

 ステージ構成の方は全8面で、ボスは2、5、8面に登場します。プレイ時間としては15分程度なので、あまり気負わずにプレイできるのもイイところ。携帯ゲーム機と考えると、ちょうどいいボリュームな気がします。

 自機は初心者向けのAタイプと玄人向けのBタイプがあるんですが、このAタイプってのがすごく親切というか、自機が弾とかに当たると勝手にボムを撃ってくれて、自機は当たらなかったことになるという(オィ!)。おかげで、「わざと弾に当たりに行く」という戦術が有効になってきたりもするんですよね。

 ちなみにボムはストック制じゃなく、エネルギーゲージ制になっていています。まぁ、使うとゲージが減るわけですが、減ったゲージはほっといても少しずつに回復するうえ、キューブ(敵を破壊すると出現するアイテム)を取ればさらにその分回復してくれます。

 しかもキューブはわざわざ取りに行かなくても、自機が勝手に吸い込んでくれるのでとっても楽ちんです。

 そんなわけで、ヘタレな僕も初プレイから全面クリアできちゃったくらい、クリアは簡単だと思います。やっぱり自力でクリアできると嬉しいですよねぇ。

 ところが人間ってのは欲が深いと言いますか、わりと簡単にクリアできるとなると、やっぱりスコアが気になります。このゲームの場合、高得点を狙うには「どれだけ連続してキューブを取れるか」(チェーンと言います)がキモになります。

 この連続ってのがちょっとやっかいで、画面上にキューブが存在し続けるようにしてやらないといけないんですね。しかも同時に画面上に存在しているキューブの数に応じて、キューブはレベルアップするんです。もちろん高レベルのキューブの方が高得点です。

 つまり、「いかにして高レベルのキューブを連続して取り続けるか」が重要なわけです。で、ここでまたボムの登場なんですが、Aタイプの機体はボムの影響範囲内にある敵の弾をキューブに変えてくれるんです。だから敵がいなくなっても、画面上の弾をボムでキューブに変えて、チェーンを繋いだりできるんですね。なかなか奥が深いでしょ。

 しかもキューブをたくさん取ればゲージもガンガン回復するので、もう、ボム撃ち放題!(は言い過ぎか)。

 なお、ゲームのモードとしては、敵の出現パターンが固定されているパターンモードと、敵がランダムに出現するランダムモードがあります。ハイスコア狙いなら、たぶん「ランダムモード+Bタイプの自機」だろうな。とは思うんですが、僕ではBタイプは使いこなせませんでした。まぁ、ヘタレですから。

 ちなみにさっきインターネットランキングを見てみたら、やっぱり「ランダムモード+Bタイプの自機」の方が得点が高い(2億8千万点台前半)ですね。でも、「パターンモード+Aタイプの自機」でも 2億7千万点台後半が出てるんですよ。実はあんまり変わらないとか?

 おまけにこのトッププレイヤー達のリプレイは DSi にダウンロードして見られるんですが、いや~上手いもんですわ。つか、すごく参考になります。

 もっとも、やり方が分かったところで、その通りにプレイできるわけじゃないんですけどね。でも、それがいいんですよ。

 参考までに、僕の最高得点は「パターンモード+Aタイプの自機」でようやく1億2千万点を超えたところです。それでもこのクラスで 205位だったのにはビックリ。てっきり5桁の順位だと思ってましたから。

 インターネットランキングに参加してる人って、案外少ないのかもね。

 そんなわけで、おそらくほとんどの人が「自力でクリアする喜び」を味わえるであろう難易度でありながら、「スコアアタックに走るとなかなかに手強い」というゲームバランス(ゲームデザイン?)って、ちょっとスゴイかも。

参照リンク
 ・あぁ無情 刹那(オフィシャルページ)

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プロフィール


  • 書いてる人:夢界 陸

    名古屋在住のおっさん。
    プログラミングやガジェットの話など、 日々の興味を徒然と綴っています。



    Twitterやってます @mukairiku



    運営サイト
    www.mukairiku.net

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