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一人で突っ込む癖がなかなか直らない 「ボーダーブレイク エアバースト」


(C)SEGA

 久々の 「極洋基地ベルスク ~凍て付く戦陣~」 という事で、榴弾砲(と言ってもエアバスターT10ですが)を担いで出かけてきました。

 余談ですが、BORDER BREAK @ ウィキマップ履歴 によると、このマップは今回が3回目の登場なんですねぇ。あれ? 2回目はいつだったっけ? と思ったら、大撃破キャンペーン中に3日だけやってて、僕は出てなかったですよ。うん、そりゃ久々だわ。

 しかし、これまでのベルスクは雪の多いマップが続いてたせいで、見事にマップを忘れちゃってました。通れると思ってた所が通れなかったり、あれ? そこ通れるの? って所から敵が現れたりとか・・・orz

 しかも地表に現れているプラントが多いので、「榴弾砲でガンガンいけるぜ!」 と思ってたのに、これが予想外に当たらないんですよ。ここは エアバスターT10 じゃなくて T25 の方が良かったかもしれませんねぇ。

 おまけにCプラントを取られている状態での、マップ中央の広場(?)における立ち回りが、どうにも上手くいかないという。

 Cプラントはすり鉢の底のような場所にあるので、踏みにいけば、爆発物が次々と投げ込まれるわ、横からガンターレットに吹っ飛ばされるわ、最後には向こう側から狙撃される始末です。

 それならばと、屋根(?)の下を移動てみれば、どういうわけか決まって複数の敵機にお出迎えされるという・・・、なんで?

 そんなに突出しているつもりは無かったのですが、まだまだ味方との足並みのそろえ方が足りないって事なんでしょうねぇ。あぁ、でも後ろを取られる事が多かったって事は、やっぱり一人で突っ込み過ぎたのかも。イカンなぁ。

 少なくともリスポンした時とか、周囲に敵機が見えなくなった時には、マップの味方機の数と位置くらいは確認せんとダメですね。つか、今日はそれすらも出来てなかったかも。こりゃ修行のやり直しだな。

やっぱり楽しい エアバスターT25 「ボーダーブレイク エアバースト」


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 今週のマップは 「ダリーヤ遺跡群 ~橋上の戦線~」 ということで、最終日にちょっとだけ出撃してきました。

 今回のダリーヤ遺跡群は雨期なので、川を挟んでの撃ち合いを想定して頭を ツェーブラ41 に。特別装備にはB or C プラント付近の段差に対応できる エアバスターT25 を採用しました。

 試合の方は上手い凸屋さんと常に敵マチで3連敗でしたけど、楽しかったです。

 つか、この凸屋さんってのが空気の読める方(?)でして、残り時間 350~250秒でコア凸、コアゲージに 1/6 ほど差が付くと、あとは時間切れまで 戦闘 & 防衛 という感じなんですね。「勝つためにはこうすればいい」 ってのを教えられた気がしました。

 とはいえ、重火力スキ~!、重量級カッコイイ~!、戦闘楽しぃ~! な僕には、なかなか真似できませんけど(苦笑)。

 しかしあの動き、どう見ても [A1] 以上の人の動きなんですけど、何でA下位の戦場に・・・? サブカだったのかな?

それはともかく、今日は久々に担いだ エアバスターT25 が楽しくて、楽しくて(笑)。

 流石は爆発半径 45m! 爆発高度の高さ(12m)もあって、思わぬ場所の敵機にもヒットするじゃないですか。1度なんて Cプラントの上に落ちたハズなのに、そのプラントに飛び込もうと橋の上でタイミングを計っていた敵まで吹き飛ばしちゃいましたからねぇ。これには撃った自分もビックリ。

いやぁ、あそこまで届くんだぁ(笑)。

 他の榴弾砲(エアバスター)に比べると、決して撃破が取りやすい武器とは言えませんが、向こうの方に1本だけ太い煙の柱が下りていく光景というのは、何とも言えないワクワク感があります。

1発撃ちの榴弾砲ならではのロマン・・・、やっぱ楽しいっすなぁ。

え? ギガノト榴弾砲? うん、持ってるし楽しいんだけど・・・、ちょ~っと重すぎて・・・、ね。

ブレちゃんにもうちょっと頑張ってもらいたいたくて 「ボーダーブレイク エアバースト」


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 全国対戦で希に発生するブレイクチャンス(通称、ブレちゃん)なんですが、勝つと報酬でレア素材の出現率がUP! と言う割には、あまりUPしているように見えないんですよね。

 稼働当初より実装されていたにもかかわらず、今一つ有り難みが無いというか、逆に勝った時の期待のハズレ感が半端ないという・・・orz

 てなわけで、レア素材の出現率を上げるんじゃなくて、素材のレア度そのものを上げた方が有り難みも増えるんじゃないかと考えて、ブレイクチャンスの勝利時における素材のレア度の決め方について妄想してみました。

 まずはチャンス係数とクラス係数と順位係数というものを用意しておいて、通常の全国対戦で使われるアルゴリズムから導き出された報酬素材のレア度(元のレア度)について、下記の要領でレア度を再計算して報酬素材を差し替える。というのはどうでしょう。

結果のレア度 = 元のレア度 + チャンス係数 + クラス係数 + 順位係数
(結果のレア度は、上限は6、小数点以下切り捨てとします)

 個人的には、チャンス係数は 1、クラス係数は SS と S は 0.5、A は 0.4、B は 0.3、C と D は 0.2 にして、順位係数は1位が 1 で、以下順位が1つ下がる毎に 0.1 ずつ係数が減っていって、10位だと 0.1 というのが良いのではと思います。

 こうすれば、勝てば報酬素材のレア度1ランクアップは確定で、上手くすればDクラスでも2ランクアップが可能となります(たぶん)。

 ていうか、そもそも折角のブレイクチャンスなんだから、プレイする側からすると 「このくらいやってもらってもいいんじゃない?」 と思うんですけどねぇ。

これがSクラスボーダーの実力か! 「ボーダーブレイク エアバースト」


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 ボーダーブレイクを通してデンタルケアの大切さを世に広めるべく、日々活動していらっしゃる、クラン 「ハミガキしようよ!」(通称:歯磨き勢) で紅白戦(黒白戦?)が行われたそうで、プレイ動画がニコニコ動画に上がっていました。

 そこで採用されていた 「過去最高クラスによるアセンの制限」 てのが、なかなかに興味深かったんですよ。

過去最高クラスアセンの制限
S5以上1段階目のパーツ・武器のみ使用可能
(ヤクシャ、迅牙、ロージー、電磁加速砲、バリアユニットは使用禁止)
A12段階目のパーツ・武器のみ使用可能
(ヤクシャ、迅牙、ロージー、電磁加速砲、バリアユニットは使用禁止)
A2以下制限無し

 過去最高クラスによるハンデキャップという事なんでしょうが、逆に言えばSクラスボーダーからしてみれば 「A2クラス以下なぞ、1段目の装備で十分!」 なわけですよ。

 正直なところ、「それはちょっと制限かけ過ぎじゃね?」 と思ったんですが、動画を見てみると決してそうでもないみたいじゃないですか。

 つか、Sクラスのプレイヤーさんってば、いつも通りというか、きっちりスコアを稼いでおられるし、順位的にもいいところにいらっしゃるんですよね。

これだけのハンデがあって、これかよ!

というのが、動画を見ての正直な感想でした。

 普段からSクラス以上の方のプレイ動画は見てるんですが、「上手いなぁ」 とは思っても、自分との(プレイヤーとしての)戦力差って、なかなかよく解らなかったりするんですよね。

 でも、仮に自分が1段階目のパーツ・武器のみで機体を組んでA12戦に出撃したとして、同じように結果が残せそうかと考えると・・・、その戦力差ってのがリアルにイメージできるじゃないですか。

 そんなわけで A2~3ルーパーの身としては、改めて 「上位プレイヤーさん、スゲェ!」 と思ったのでありました。

参照リンク
 ・歯磨き勢 ‐ ニコニコ動画(ボーダーブレイクプレイ動画)
 ・インテリお姉さんのデンタルケア講座 ‐ ニコニコ動画

2012年新春のチャンスアップはクラちゃんはお休みだそうです(笑) 「ボーダーブレイク エアバースト」


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 2012年1月2日~1月9日までのチャンスアップ期間は、なんと! クラちゃん(クラスアップチャンス、勝てばCP+20,負ければCP-10、青い髪の女の子)はお休みだそうです(笑)。

 実際のところ、プレイしていて一番嬉しいのはダブちゃん(ダブルアップチャンス、勝てば素材報酬2倍、緑の髪の女の子)なんですよね。ブレちゃん(ブレイクチャンス、勝てば素材報酬のレアリティアップ、茶色い髪の女の子)は、あんまり素材のレアリティがアップしてる感じがしなくて・・・。

 とはいえ、ブレちゃんもダブちゃんも負けてもペナルティは無いので、遊んでても気楽なものなんですが、クラちゃんだけはそうはいきません。

 だって、負けたら CP(クラスポイント)がマイナス10! ですからねぇ。これはキツイ。

 牛マンは 「1勝2敗でトントンっす~」 みたいな事を言ってたけど、どういうわけかクラスアップチャンスで勝った記憶がほとんど無いという・・・orz

 そんなわけで、今回の “クラちゃんお休み” は実はちょっと嬉しかったりして。これだけで 「出撃しようかな」 って気になりますもん。

 いっそのことクラちゃんには修正をかけて、「勝てばCPプラス10」 だけにした方が良いんじゃないかと思うんですけどねぇ? つか、切実にそうなってほしいんですけど。

火力と装甲を求めて 「ボーダーブレイク エアバースト」


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 純粋に装甲と火力を追求するとなると、フルロージーに(重火力的には) GAXダイナソア,プラズマカノン・ネオ,ラベージパイク,ギガノト榴弾砲 となるわけですが、なかなかそこまでは割り切れません。

 そんなわけで Budget's Border Break! をこねくり回して出て来たアセンが、頭:ディスカス・ノヴァ、胴:ロージーLM、腕:ケーファー45、脚:ヘヴィガードⅣ型 という機体です。

 合わせる武器は GAXエレファント,サワード・コング,試験型ECMグレネード,エアバスターT10 であります。これで重量超過なしで平均装甲は 120% です。おまけに見た目も決して悪くない! と言うか、カッコイイんじゃない? これ。

 個人的にはノヴァ頭の索敵 E (105m) という部分にやや不安を感じるわけですが、クリスマスキャンペーンの舞台は 「アドラ火山連峰 ~爆炎戦域~」 という事で、起伏や障害物も多くそこまで見通しが良くないので、まぁ、何とかなるかなと出て来ました。

で、感想なんですが、悪くないですよ。つか、強いかも。

 基本的に交戦距離が 100m 以下なので、索敵の悪さも気になりませんでしたし、距離が近いおかげで射撃補正の性能が下がったにもかかわらず(普段はツェーブラ41頭なので)、ガトリングガンの弾がいつもよりバラけるものほとんど気になりませんでした。

 おまけに装甲が十分に厚いのとブーストが A+ という事もあって、大好きなプラント攻防戦でそれなりに長生きできますから、使っていてかな~り楽しかったです。

 もっとも、立ち回りと AIM がアレな事もあって、Kill/Death 的には普段とあんまり変わりませんでしたけど・・・orz

 本当は エアバスターT25 を積みたかったんですが、重量調整の意味も込めて今回は エアバスターT10 にしたわけなんですが・・・、結果として エアバスターT10 の良さを改めて感じる事になりました。

 なんてたって、まず射程が長い(350m)ので 「落としたいところに届かない」 って事がまず無いんですよね。また、SPフルから連続で4発撃てるので、2発撃って少し待ってまた2発と撃てば SPを切らさずにすみます。

 正直なところ、エアバスターT10 の2発じゃ大した戦果は期待できないだろうと思ってたんですが、降ってくるまでが 4.2秒と早いおかげで、それなりに当たるじゃないですか(なかなか撃破は取れませんけど)。

 つか、最近は榴弾砲(エアバスター含む)を担いでる重火力が減っているせいか、榴弾砲に対する警戒がバリア登場以前より甘くなってるんじゃないかなぁ?

 おまけに敵を押し込んでしまえば、今度は施設破壊(自動砲台)も狙えるという使い勝手の良さが光ります。またコアの周りに1発ずつ撃ち込んで、設置武器の破壊を狙ってみるにも良いんですよね。

 実は エアバスターT10 って、買ってからほとんど使ってなかったんですが、これはもうちょっと使い込んでみてもいいかも。

索敵も迷彩もバリアもない楽園 「ボーダーブレイク エアバースト」


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 イベント戦 「カーニバル後夜祭」 に出撃してきました。

 先週までの 「大撃破カーニバル」 で解放された、SR-ヴァジュラ、エアバスターT30、マグネタイザーγ、スタナーK のみ固定で、他の装備は各自の持ち込みという変則的な搭載武装限定戦です。

 索敵も光学迷彩もバリアも無い戦場って、ちょっと稼働当初の戦場を思い出しちゃいます。編成の方も支援と狙撃が少なめという印象でした(まぁ、狙撃は普段から少ないですけど)。

 ていうか、光学迷彩とバリアが無いだけで、戦場ってここまでストレスが無くなるのかと、ちょっと感心してしまいました。なるほど使う人が多いわけだ。

 僕はいつも通りの重火力で出て来たんですが、エアバスターT30 いいですよ。2発しか撃てないけど、着弾誤差 10m で爆発半径 38m ですから、小降りな エアバスターT25 という印象です。打ち切っても 35秒 でチャージが完了するのも魅力です。

 射程も 450m と長いので、「構えてはみたものの、届かない・・・orz」 って事もまずありませんし、そもそも重量が 660 と軽いので、アセンの幅が広がります。

 それにしても、撃ち分けができるってのはいいもんですねぇ。一発撃ちの榴弾だと、よく砲撃地点の候補が2カ所あってどちらに撃つかで悩むんですが、エアバスターT30 なら2カ所に撃てるので、そういう悩みからは解放されます。

 また、2発まとめて撃てば エアバスターT25 1発分くらいの威力にはなるんじゃないかなぁ? それなりに撃破も取れてたし、かな~り使いやすかったです。

 それにしても、SR-ヴァジュラ のダッシュ攻撃って思ってる以上に前進してくるんですねぇ。SP-ペネトレーター ほどではないにせよ、「この距離なら届かないだろう」 と高をくくってると、しっかりヒットさせられちゃうんですよ。それでかな~りヤられちゃいました。

 残念ながら スタナーK に襲われることはありませんでしたが、マグネタイザーγ は効果範囲の紫色が濃くなってるようで、「気付かずに突っ込んで・・・orz」 という事は無かったですね。効果範囲が狭くなってるおかげで中心が見付けやすく、わりと壊しやすかったです。

 マップが 「第3採掘島 ~臨海決戦~」 ということで、いつものようにCプラントが激戦区となるわけですが、その間隙を突いての奇襲がけっこう決まるんですよ。あらためて索敵のありがたみを感じることができました。

 逆にこういう戦場だと、頭部の索敵もしくはロックオンの性能が輝くんですよね。個人的には索敵だと C 以上、ロックオンなら B+ 以上あれば心強いかなと。

 ロックオンは文字通り敵機をロックしてマップに表示させることができますし、索敵が良ければ見つめることで 「敵機発見」 できるかもしれないし、とりあえず攻撃していれば味方が気付いてくれたりもしますしね。

 なるほど、セイバーの頭が多かったわけだ。索敵とロックの両方が高性能ってのはセイバーだけですからねぇ。フルセイバーならエリア移動も早いので、この戦場では攻守に活躍できそうです。

 普段からメインで支援か狙撃に乗ってる人からすると不評かもしれませんが、重火力的にはこういう戦場もいいもんですね。

初陣!! “アドラ火山連峰 ~爆炎戦域~” 「ボーダーブレイク エアバースト」


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 「大撃破カーニバル」 最終日、「アドラ火山連峰 ~爆炎戦域~」 へちょっとだけ出撃してきました。

 キャンペーンの最後に新公開マップということは、次の週も同じマップかな? と思ったんですが、とりあえずは3日だけとは・・・orz

 いえね、来週もこのマップだったら、「大撃破カーニバル」 のキャラクターパーツも揃ったことだし、今週は出なくてもいいかな。と思ってたんですけどねぇ。

 まぁ、そういう人が増えちゃうと、イベント的にどうよ? という判断なんでしょうね。

 事前情報では “凸マップ” という評判でしたが、それなりプラント戦もできて、楽しかったです。個人的には “~紅蓮の大河~” より好きかも。榴弾も通りやすいし。

 大きくルートが3つもあるせいか、押し込まれても簡単に奇襲が通ったりと、戦況の変化も早くてなかなか良いマップじゃないかなと思います。

 また、去る12月9日に再び陣営バランスの振り分け条件が調整されたそうなんですが、これもいい感じに効いてたような気がしました。

 さて、今日は久しぶりにフルヘヴィガードⅣ型での出撃です。武装は 主:GAXガトリングガン、副:サワード・スマイト、補:試験型ECMグレネード、特:エアバスターT10。これで重量超過は 0 です。

 コンセプトとしては、「副武器に頼らず、主武器の AIM に集中しよう!」 です。実際のところ、「GAXエレファントなら撃破が取れてたのに」 とか、「ここでサワード・コングがあれば」 という場面はそれなりにありましたが、ちゃんと使えばきちんと撃破が取れるわけで、しばらくこれで頑張ってみようと思います。

 いや、ホントは エアバスターT30 を使ってみたかったんですけど、ニュード素子 が足りなくて買えなかったんですよ(苦笑)。だから、しばらくはプラントを意識的に踏むようにしてニュード素材を集めようかなと。で、プラント踏むならやっぱりフルヘヴィガードかなと。

そのおかげか、とりあえず ニュード素子 を1個 GET することに成功。残り、あと3つ!

声優さんってばスゲェ! 「アイドルマスター2」

アイドルマスター2 (通常版)

 娘がPS3の 「アイドルマスター2」 をプレイしてるのを横目で見てるんですが、いや~、声優さんってやっぱ凄いわ!

 僕がアイドルマスターをプレイをしたのはアーケード版だけなんですが、もうね、声優さんの演技も歌も格段にそのキャラになってるんですよ。

 特に初期からの8人(残念ながら雪歩は声優さんが変わってしまったので)の安定感が半端ないじゃないですか。

 なんつううか、演技じゃなくてそのキャラがそこに居るって感じが、ビリビリと来るんですよ。

 美希以降のキャラでそんな風に感じないのは、僕がアーケードでしかプレイしてないからかもしれませんが、やっぱキャラとしての安定感が違う気がするんですよね。

 アーケード版の収録って稼働の2年前だったって話しですから、声優さんたちと各キャラのお付き合いも、もう8年ですかぁ。そりゃ、こなれ方も違ってくるか。

 もっとも、それも新たに加わったキャラと比べてはじめて気が付いたわけで、最初のメンバーだけだったら気が付かなかったかもしれませんけど。

 つかね、声優さんの演技とキャラクターが完全にシンクロするには、やっぱ、それなりの時間がかかるんだなと思った次第です。

 だから美希、響、貴音、雪歩も、あと何年か IM@S が続けば、きっとすごい事になるんじゃないかと思うわけですよ。う~ん、これはかな~り楽しみかも。

「アイドルマスター2 (通常版)」をAmazonで見る。

トラザ、来なかった 「ボーダーブレイク エアバースト」


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 「大撃破カーニバル」 は3日おきにマップが変わると言うことで、「戦闘マップが続くんだろうなぁ。嬉しいなぁ」 と思ってましたが、だいたいその通りでしたね。ワフトローダーも1回しか登場しなかったし。

 でも・・・、

トラザは来なかった・・・orz

 重量級重火乗りとしては、「戦闘マップと言ったらトラザ(昼)だろう」 と思うわけですが、やっぱ、~月下の砲煙~ の悪夢を引きずってるんですかねぇ?

 ~砂塵の死線~ なら、ベースの外にはカタパルトが無いので、そこまでの凸合戦にはならないんじゃないかと思ったんですけど・・・。

 とはいえ、SP供給のいい胴体を積んで榴弾砲を担いだ重火力のベースニートばかりが増えても困るか(苦笑)。

 まぁ、今のボーダーブレイクには、「トラザ山岳基地は狭い」 って事なんですかねぇ。好きなマップだったんだけどなぁ。残念。

 そのうちまた 「BBヒストリー」 とかいって、一週間日替わりマップのイベントがあれば遊べるかなぁ? 遊びたいなぁ。

ちなみに、今回の 「大撃破カーニバル」 で使用されたマップは以下の通りでした。

  • 第3採掘島 ~夕暮れの戦火~
  • 旧ブロア市街地 ~街路制圧戦~
  • ダリーヤ遺跡群 ~乾期烈戦~
  • 放棄区画D51 ~冷厳なる轟声~
  • ウーハイ産業港 ~要衝襲撃~
  • 極洋基地ベルスク ~凍て付く戦陣~
  • アドラ火山連峰 ~爆炎戦域~ (初公開)

格差マッチは解消された? 「ボーダーブレイク エアバースト」


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 オフィシャルウェブサイトによりますと、11月18日にバトル中の陣営バランスが調整されたそうで、ようやく5戦ほど出撃して来ました。

 一戦ごとにランキングボタンを押して各陣営のプレイヤーのクラスを確認したのですが、確かに陣営によるクラスの偏りは無くなっているようです。

 以前は上位クラスのプレイヤーが片方に陣営に偏るという事(いわゆる格差マッチ)が、わりとよくありましたからねぇ。

 それでも結果的には、スコアから見て 「100超え8人 VS 100超え2人」 みたいな試合もありましたけど(苦笑)。とはいえ、ワンサイドゲームになる気配は無かったように思います。

 もっとも、現在は 「大撃破カーニバル」 の真っ最中ですので、みんなしてプラント戦ばかりしてたからかもしれませんが・・・、感覚的には陣営ごとの戦力バランスは、以前より良くなっているように感じました。

 というのも、プレイしてて楽しいんですよ。なんと言うか、一方的でない楽しさと言いますか、戦力が拮抗している緊張感みたいな、そんな感じ?

 試合結果の方はというと、自分的には勝ったり負けたりで2勝3敗でしたし、陣営で見ると EUSTが3勝の GRFが2勝という結果でした。

そんなわけで、現時点ではなかなか良い調整だったのではないかと思います。

上位のプレイヤーさんは強いっすなぁ 「ボーダーブレイク エアバースト」


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 大攻防戦 「極洋基地ベルスク ~激闘の氷海~」 に出撃してきました。

 このところすっかり A23ルーパーが板に付いちゃって(苦笑)、A2 に上がっては程なく降格、暫く A3 をうろうろ・・・。という感じなんですが、運良く先週 A2 に戻れたので久々の最上位マッチなイベント戦です。

 世間では防衛有利と言われているマップですが、そこまで防衛有利かなぁ? というのが正直な感想でした。結局は足なみの揃った方が勝ってた気がします。

 今回は Sクラスの方ともマッチできたんですが、やっぱり上位のプレイヤーさんは格が違いますねぇ。

 敵機と相対した時の動きが違うのはもちろんなんですが、今回は自分の位置取りの下手さかげんを痛感させられました。

 自分は何も考えずに前に出ちゃうんですが、あちらさんは挟撃されにくく後ろも取られにくいという所から攻めて来るんですよね。という事に帰ってから気付くマヌケさよ・・・orz

 しかも狙えるところではキッチリ挟撃をかけてこられます。情けない話ですが、いったい何回視界の外から切り捨てられた事やら・・・やれやれ。

 それと感覚的に相手の方が強いのが分かるからか、一発逆転をねらってコングに頼ってしまう悪い癖も復活してたような気もします。いかん、いかんなぁ。

 そんなわけで、コテンパンにされて帰ってきました。

 とはいえ、反省が出来るって事は伸びしろもあろうってもんで、もうちょっと出撃していろいろ勉強させてもらわねば。

ワフトローダーx2 in 第3採掘島 「ボーダーブレイク エアバースト」


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 ワフトローダー(以下、ワフト)が2台も配備された 「第3採掘島 ~前線猛爆~」 に出撃してきました。

 実はこれまでのワフトが2台のマップって、あまりいい思い出が無いんですよね。スコアが良くなかったのはもちろんなんですが、どうにも大味感が強くて 「う~ん」 って感じだったんです。

 だから今回は見送ろうかな? とも思ったんですが、出撃せずにあ~だこ~だ言うのもイヤですから、「ちょっとだけ」 出てみようかなと。

 で、感想はと言うと、これが拍子抜けするくらいに “いつもの第3採掘島” でした。ここのワフトの影の薄さは 「城塞都市バレリオ ~巨影侵撃~」 といい勝負かも。

 とはいえ、油断してるとあっさりワフトにベースインされてしまうので軽視は禁物ですが、ワフトが隠れられるような障害物がほとんど無いので破壊する(される)のが早いんですよね。ガンタレも多いし。ワフト凸を狙うには、B or D プラントを超えられるかどうかが一つの鍵になるのかな。

 またプラント A-B間と D-E間に距離があるので、地上戦でCプラントから相手側に1つプラントを進めたところでの手詰まり感もあったりします。そういうタイミングでワフトが来てくれると、一気に押し込めるような気もしました。つか、そこから先が本当にキツイ。ワフト防衛されると、なおツライ。

 だからって油断してるとベース前プラントが奇襲されたりしてね。特にワフトから飛び降りての奇襲は気を付けないとイカンかったです。えぇ、それを喰らって負けましたよ・・・orz

それでも、これまでのワフトが出るマップの中では一番好きかも。

いいじゃん! ロージーLM(胴体) 「ボーダーブレイク エアバースト」

ロージーLM 胴体
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 ロージーLM が支給されたので、とりあえず胴体だけ導入してみました。だって、脚はホバーで苦手だし、他のパーツは重火力で使うには、ちょ~っと性能が微妙じゃないですか。

 でも胴体の装甲A+、ブーストA+ は非常に重火力向きです。エリア移動も D+(5.5秒)ですから、ヘヴィガードⅣ型に比べると格段に使いやすくなっています。

 ただ、SP供給が E+ なんですよね。まぁ、担いでるのが エアバスターT25 なので、普段から 「榴弾は死に補充」 と割り切っているからそう問題はないかなと。でも、支援兵装には更に乗りにくくなりましたけど。

 アセンは、頭:クーガーS型、胴:ロージーLM、腕:ケーファー45、脚:ヘヴィガードⅣ型 にしてみました。頭が大好きな ツェーブラ41 でないのは、単にロージーの胴体には似合わなかったからです(苦笑)。

つか、ロージーの胴体にはクーガーの頭が似合うんですよね。

 武器が 主:GAXエレファント、副:サワード・コング、補:新型ECMグレネード、特:エアバスターT25 で重量超過1%です。コングをスマイトに持ち替えれば超過無しですよ。いいじゃん、いいじゃん!

 さて実戦投入の感想はというと、

いいわぁ、これ!!

 これまではヘィガードⅣ型の胴体を使ってたんですが、装甲UPとブースト容量UPのおかげで、生存率がグッと上がった感じです。

 現在のマップは 「放棄区画D51 ~雪中遭遇戦~」 ということで、榴弾はもっぱらセンサーのテンプレ位置に落としていたせいで、榴弾での撃破はほとんど取れていなかったにもかかわらず、Kill/Death は思ってたほど悪くないんですよ。

 そのせいか、プラントの攻防戦がこれまで以上に楽しくて楽しくて。いや~、良い胴体じゃないですか。ホントに。

「アンダーディフィート」がPS3/Xbox360へ移植決定

アンダーディフィート(通常版)

 G.rev(グレフ)の縦スクロールシューティングゲーム、「アンダーディフィート」 の PS3/Xbox360 への移植が発表になってました。これは嬉しいっすなぁ。

 タイトルは 「アンダーディフィートHD」 だそうで、少なくとも高画質化はされるみたいですねぇ。

 ゲームとしては、自機であるヘリコプターを操作して敵を倒していく非常にオーソドックスな縦スクロールシューティングゲームなんですが、レバーの左右の入力に対して、自機の向きが30度くらい左右に傾くんですよ。当然、自機が傾いている時は弾も斜めに飛んでいくわけで、これを上手く使うと自機の正面にいない敵も打ち落とせるわけです。この自機の傾きをどう活用するかが非常に楽しいわけです。

 また、音楽はスーパースイープの細江慎治氏というのもツボだったなぁ。こういうゲームのサウンドってアップテンポというか、勇壮っぽいのが定番だと思うんですが、アンダーディフィートのBGMはそれでいてどこか物悲しいんですよね。これがゲームの世界観にバッチリ合っててまた良いんですよ。

 実は僕、BGMだけ先に聴いてて、そこからゲーゼンの筐体を探してプレイして、DC(ドリームキャスト)版を買って・・・。というハマり方でした。

 ゲーセンへのリリースが 2005年、DC版の発売が 2006年でしたから、もう5年も前なんですねぇ。懐かしいなぁ。

 まだ発売日も発表になっていませんが、今から非常に楽しみです。これでようやくDCが片づけられるかな(苦笑)。

参照リンク
 ・アンダーディフィートHD! | グレフ通信 blog版
 ・UNDER DEFEAT(グレフ内公式ページ)
 ・アンダーディフィート 製品概要(am.sega内公式ページ)
 ・アンダーディフィート - Wikipedia

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